また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

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相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
CategoryとBlogの内容について

 人名が書いてある場合は、その人とその周辺に関してのものになります。
 データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
 間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

 個人的意見は、あくまでも個人的なもので、一般論では有りません。
 悪意を隠せないタイプだと自分では思っているので、他意は無いつもりです。

 古いものは全て仕舞ってしまいます。
 古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出す可能性が、極めて高いです。

 自分がとっても可愛い、心の狭い人間です。
 やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。
 その前に、ちゃんと書くつもりが有るのか自分でも心配になっています。

2010年09月26日 (19:33)

日本語は日本人にだって難しいよ。


カロから電話が有った。久しぶりの電話で嬉しかったが、とんでもない事を言われた。

「理不尽をポルトガル語で、どう説明したら良い?」と、突然言われてもコッチが困る。

「日本語」→「英語」→「ポルトガル語」の順で訳して伝えたが、いまいちピンとこないようだった。

「理不尽」を国語辞典で調べ、その内容をポルトガル語で説明しようとしたが今度は「道理」が理解してもらえない。

仕方が無いので、例文を幾つか作りながら説明した。何となくだが理解してもらえたようだった。

カエルさん登場

少しして携帯電話にポルトガル語で長文のメールが来た。どうやら「理不尽」をポルトガル語で説明しているらしい文章だ。

しかし、何故私に?と思ったら、すぐに「ゴメン、送り先間違えた」のメールが来た。

伝言ゲームは、どんどん内容が変化していく。最終的にどんな意味で伝わっているか、半分不安で半分面白がっている自分の無責任さが、これまた面白かったりする。


ILUSÃO DO AMOR / Silvio Prandel





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2010年09月23日 (19:57)

In The Pouring Rain [ex] (Bob Geldof)


朝から良い天気とは言えなかった。午前中の天気予報では今日一日はもつ様な事を言っていたが、寝室の窓から見える空はどんよりとしていて、今回は予報士の能力が発揮できていないように感じた。湿った風が心地良かった。週末恒例の徹夜に近い状態の体には楽な天気だった。ボーっとしているだけでも睡眠をとったくらい体は楽になりだしていた。

11時を少し回って昼飯の事なんか考え出していた時、彼女の携帯から電話がかかってきた。いつものように「困っている。助けて。」との事だった。いつものように「わかった。一緒に昼でも食べながら良い解決策を考えよう。」と言って電話を切り、立ち上がり、両手を広げて背伸びをした。彼女と私の関係は、もう5年以上こんな形で続いている。

部屋着代わりのアディダスのジャージの上下を脱いでソファベッドの上に投げ、衣装ケースからリーバイスのGパンを取り出し、Tシャツの上に枕元に投げ出したままのメーカーの知らないジャケットを着た。ソファベッドの横の山になったCDの上の煙草とライターと財布をポケットに突っ込み、CDプレイヤーの電源をオフにして、窓を閉めてから部屋を出た。

階段の下の絨毯の上で薄目を開けながら寝たふりをする猫のジャスミンをまたいでキッチンに入り靴下を履き、テーブルの上のミネラルウォーターのボトルと車のキーを手に取ると、ルコックのスニーカーを履いて裏口から庭に出た。見上げた空には黒い雲が広がりだし、今にも雨が降りそうな雰囲気だった。面倒だったので傘の事は忘れる事にした。


走り出して10分もしないうちにフロント・ウインドウに雨粒があたりだした。雨はどんどん激しくなり、周囲の車のスピードが落ちだし、こちらもスピードを落とさずにはいられなくなった。別に空腹の為だとは思わないが、向こうに着くのが12時を随分過ぎると思ったら少しイライラしてきた。別に無理をして行くほどの問題など無いのだと思うと余計にイライラが増してきた。

今日も又、アパートの駐車場で彼女を助手席に乗せ、何処にでも有るようなレストランに入り、何処でも食べられる物をオーダーし軽く笑いながら食事をする。彼女のアパートへ戻り、他人から見れば他愛も無い、彼女にとっては「一大事」の心配事を聞き、拙いポルトガル語とイラストとローマ字を書きながら説明をし、彼女にとっての「一大事」の全ては解決する。

そして、安心した彼女と隣の部屋へ移りもう少し深い関係になり、その後に彼女の淹れた甘いコーヒーを飲みながら休憩代わりの時間潰しに面白くも無い会話をする。面白くも無い会話に飽きた頃、着替えた彼女の求めにもう一度応じ、夜を認識しだした頃に特別な疲れと嫌悪感を抱いてアパートを出る事になる。

全てが計画していたように進み、そして終わる。到着する前の私も、待っている彼女も既に理解している行為を今からしようとしているのだ。こんな事を、何度も何度も同じ事を繰り返している。今日も同じ事を繰り返すだけだろう。そして、どちらかが否定しない限り、これからも続くのだろう。彼女の安心感と私の不安感は、常に正比例しているのだ。


前を走る車がノロノロと連なって邪魔をする。フロント・ウインドウにあたる雨は、より強く激しくなっていく。惰性に乗った優しさは本質的な解決を求めず、自己満足と言う欲望がアクセルを踏んでいるかと思うと、雨で湿った空気と虚しさで胸がいっぱいになる。彼女のイライラを解消し私のイライラを増幅させる「あと、どれくらいかかる?」と言う電話かかってきた。

全てを飲み込み「雨でみんなユックリなんだ。もう20分くらい待って」と返事をして電話を切り、Bob GeldofのDeep In The Heart Of NowhereのCDをスロットに突っ込んだ。だらだらと進む車の中で、彼は周囲の価値観と自らの価値間とのギャップを乗り越えようとしていた。私が彼の10分の1でも勇気が有ったらと思った。

どれほど過程が大切でも、決して結果を超える事は無い。なのに、いつだって出た結果を無視し、過程の推測に夢中になり、いつの間にか結果は置き去りにされてしまう。既に出た結果を無視して、延々と過程が転がり続ける。そして間違った過程が現実のように語られ、最後には結果さえ否定される事になる。「始めの気分」が全てを支配しているのだ。

車の中の湿度はエアコンの能力を越えだしていたが、気分は悪くなかった。イライラも既に解消していた。
ウインカーを右に出し、軽くアクセルを踏みながらハンドルを切って対向車線へ移動した。そして、バケツをひっくり返したような土砂降りの中で、アクセルをおもいっきり踏み込みこんだ。結果の見えない、予定以外の何かが起こる事を期待して。



*以前書いたものを訂正加筆しました。





Deep In The Heart Of Nowhere
Bob Geldof





01. THIS IS THE WORLD CALLING
02. IN THE POURING RAIN
03. AUGUST WAS A HEAVY MONTH
04. LOVE LIKE A ROCKET
05. I CRY TOO
06. WHEN I WAS YOUNG
07. THIS HEARTLESS HEART
08. THE BEAT OF THE NIGHT
09. TRULY, TRUE BLUE
10. PULLED APART BY HORSES
11. WORDS FROM HEAVEN
12. GOOD BOYS IN THE WRONG
13. NIGHT TURNS TO DAY
14. DEEP IN THE HEART OF NOWHERE
(Note: Track 9, 10 & 12 are not available on LP)
1986





2010年09月20日 (22:30)

別に何か言いたい訳じゃない (What Is There to Say? - Gerry Mulligan)




先日長野県へ行った時の写真です。
天気の悪い日に移動中に撮影しました。
ドライバーが不親切だったのでボケボケ。
って事にしておいてください。

20100916nagano-01

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田舎住まいなのですが標高1,000mなんて所へ行く事など滅多に無いので、テンション上がるかと思ったのですが、用件+悪天候で、イマイチの日帰りでした。
写真の写りの悪さは本当は私の技量の問題(笑)。
でも写真にはシッカリと「山奥」が出ていると思いますよー。






*今690円なんだって!!!!!
他のものを購入するついでにどーぞ。
たとえば下のとか(笑)。






2010年09月19日 (14:50)

アメリカは英国生まれ (America 1st - 1971)

3人組(後に2人組)のフォーク・グループ「アメリカ」の1stアルバムは、英国で録音されています。リオン・ラッセルのアルバムも英国で録音されていますが、少々事情が違うようです。
彼らの親は軍人で英国で育った友達で結成されたグループと言うのが事実のようです。なんかね古い話で詳しい事は忘れている(笑)。

デビュー・アルバムながら素晴らしい曲ばかりです。この中で一番のヒットは邦題「名前の無い馬」で有名なA Horse With No Nameで、この曲一般でポップス界での地位を築いてしまったと言っても過言ではないでしょう。

アルバムジャケットでも強く強調されているように彼らの音楽は、グループ名通りに心の故郷であるアメリカが基本的なテーマになっているようです。
しかし演奏においてのアレンジなどを聞くと、アメリカでの録音ではこんな曲調にならなかった気がします。彼らの「望郷」と言うフィルターや英国のアメリカへの「憧れ」と言うフィルターが幾重にかかった故に、このような何処かしら一歩引いた、醒めたような目でアメリカ音楽に触れることが出来ているように思えます。

アルバム全体のイメージはアコーステックなフォーク・ロックとでも言えば良いでしょうか。アコースティック・ギター特に12弦の音とコーラスを中心にしなからも所々にバックの音を入れてアルバム全体が平坦にならないように気を使っています。しかし自分たちでも他の楽器を演奏しての多重録音の部分も多く、自己満足的な部分も有り、今となっては「残念」に感じる部分も有ります。



長いイントロで始まる1曲目のRiversideは、彼らの曲のこれ以降の彼らのスタイルの凝縮した曲。この曲で聞けるフレーズ、リフ、メロディを今後の彼らのアルバムのアチコチで聴く事が出来ます。

また2曲目の「サンドマン」ですが、なんとなくインディアンなどのアメリカ大陸の伝説を扱っているような感じもしますが、元々ヨーロッパ各地で「サンドマン伝承」が存在しているので、なんとなく分かり辛い内容を含めて彼らの「特別な状態/笑」での経験が歌われている気がします。個人的には失恋してヤケ酒飲んで泥酔した時の事を歌にしたような気もしますけどね(笑)。

3曲目のThree Rosesは、アコギでの長いソロが印象的な曲。この曲はアコギを弾く人には評判が良いようでYoutubeにも沢山のコピーがアップされています。

4曲目で聞かれるようなコーラスやハモリは初期の彼らの特徴で有り、彼らの大きな魅力の一つとなります。

それらの彼らの魅力の集大成で有り、今後の彼らの代名詞となるのが、世界中でヒットしたA Horse With No Name (名前の無い馬)。「とてもシンプルな歌詞」と例えられる事も多いのですが、他の曲にも感じられるスラング的な使い方や「もう一つの意味」も感じられたりします。

実はこのアルバム、販売時にはA Horse With No Nameが入っていません。シングルとして発売されたA Horse With No Nameがヒットした為に急遽これを含めた形にして再発したと言うのが事実です。何処かしらサイモンとガーファンクルのデビュー時に似ていますね(笑)。

6曲目のHereは、このアルバムで一番長い曲。ボーカル部分よりも演奏の部分に力が入っているように感じます。ただ途中で大きく転調する事で何となく誤魔化されているような感じも無きにしも非ず(笑)。
彼らはコーラスの美しさと共に三人がギターを弾けるというのをウリにしたかったのだと思いますが、この曲はその戦略的な部分が表に出過ぎてしまったように思えます。

7曲目のI Need Youは、A Horse With No NameやSandmanと共にライブでも演奏され続ける彼らの代表曲のひとつ。ベストアルバムでも大抵入っていると思います。



ベストアルバムに3曲を送り込むアルバムなのですから彼らの代表的なアルバムと言っても良いと思いますが、このアルバムの中の3曲を今後もずっと歌い続けなければならなかった事は、彼らにとって足枷であり大きな悩みだったのではないでしょうか。

8曲目も3本のギターが絡み合う彼ららしい曲。バックで流れ続けるトーンの長いエレキギターの音も印象的ですが、やはりソロはアコギ(笑)。

9曲目も彼ららしい曲。彼らの他の曲との区別がし難くなります(笑)。ここまで続くとやはりアルバム全体としてのイメージも起伏の無い印象の弱いアルバムと思われてしまう可能性も高いのですが、各曲のレベルの高さと先述の3曲の秀逸さで救われています。発表時に売れなかったのが不思議です。

10曲目のClariceも素敵な曲。個人的にはA Horse With No Name、Sandman、I Need Youに続いて好きな曲です。私にとってGerry BeckleyがAmericaのメインボーカルって感じなのかもしれません。かれのソロの部分が、凄くAmericaを感じさせるのです。

11曲目のDonkey Jawは、様々な楽器を加えて色彩豊かな曲に仕上がっていますが、メロディはイマイチかな。テンポの中途半端ですし、シッカリと仕上げる前に発表してしまった感じ。ただ次の曲との繋がりを意識すると、こんな感じも良しと思ってしまいます。まぁ「5分半もいらないだろう」ってのも本音ですけどね(笑)。

アルバムのラストはDewey Bunnelのソロでの演奏による2分少々の小曲。これはもう完全に英国フォークですね。米国の香りはしません。
このあたりの逆輸入的な部分が彼らのアメリカでの人気に繋がった気がします。で、段々アメリカンナイズされてきて売れなくなっていく、ってパターン(笑)。

結局はアルバム・タイトルの頭文字をHにしていた時代が彼らの全盛期なんでしようね。あー、このアルバムはAなんですけど(笑)。

あっThree Rosesを2009年になっても歌ってる(笑)。




America



01. Riverside
02. Sandman
03. Three Roses
04. Children
05. A Horse With No Name
06. Here
07. I Need You
08. Rainy Day
09. Never Found The Time
10. Clarice
11. Donkey Jaw
12. Pigeon Song

○Gerry Beckley (1970 - present)
:Lead and backing vocals, keyboards, guitars, bass, harmonica
○Dewey Bunnell (1970 - present
Lead and backing vocals, guitars, percussion
○Dan Peek (1970 – 1977)
Lead and backing vocals, guitars, bass, keyboards, harmonica

オマケは、二つとも懐かしいはず。Americaの方は新しい演奏だけどね(笑)。






Captain & Tenilleと言えばコッチかなぁ






Captain & Tenilleのアルバムは現在
Amazon.jpでは1枚も扱っていません(涙)。





2010年09月17日 (19:44)

Mintにお願い (America 1st)


随分更新せずにいます(反省)。
なんか中々言葉にならなくて困っています。
でね、Mintにお願いしました(笑)。

20100916-Mint-00

20100916-Mint-01

20100916-Mint-02

20100916-Mint-03


オマケで、最近の机の上を

20100916-Mintとは関係無い

1970年台初期にイギリスで結成されたアメリカと言うグループのアルバムを良く聞いています。「A Horse With No Name」と言う曲が有名なので一度くらいは聴いた事が有るかもしれません。









詳しい感想などは、これから考えます(笑)。

素敵な曲を沢山歌ってくれたグループですが、私たちの世代は↓の曲も忘れられない曲です。









2010年09月06日 (19:15)

出る胸には、打たれる (って感じ)。

まぁ、何よりもまずは下のPVを(笑)。

ロシアの「アビアノーバ航空」の宣伝PV




他国の搭乗員組合からクレームが出たりしているみたいだけど、個人的には「やっぱりロシアの女性はセクシーだなぁ」って好印象なんだけどなぁ(笑)。
選ばれた曲もPopで嫌味や余計なセクシーさが無くて、良い感じに出来てると思うのは男だけ???





今までにも何度も書いていますしリンクもある友人Miguelのお店Pukioですが、最近アニバーサリだとかリニューアルだとか色々と忙しいようです。
今日TELが有って、色々な話をしたのですが「Net Shopに力を入れたいと思っているから宣伝して」と言う事でしたので、ここで宣伝したいと思います(笑)。


プキオをよろしく~

あっ、そうそう
アルパカが沢山入荷した
ようです。見てみてねー。

MiguelはMixiにも手を出したし
Blogも有るし大変だ。

まぁ周囲を見ると日本人よりも南米系の方がPCや携帯などへの依存度が高い気がします。機械を信じきっているような部分には少々心配になる事も有るんですけどね。Miguelは、そうならないでねーーー。

2010年09月04日 (16:46)

多機能体重計を使い始めました (Tangerine Dream)





少し前に多機能体重計を買いました。最近体重が気になったので、以前から家に有ったのに乗ってみたら案の定故障。使っていないうちに壊れていました(笑)。乾電池を代えても駄目。
そこへ家電店のチラシ。聞いた事の無いメーカーでしたが1,980円と言う価格は刺激的(笑)。「特価限定ん台」と書いて有ったので買えるという期待はあまりせずにその横に載っていた「3,500円のでもイイや」と夕方に出かけてみたら1台だけ残っていました。それが下の写真です。

多機能体重計

性別と身長と年齢をインプットしておくと、体重以外に体脂肪、水分量、筋肉量、基礎代謝量、骨量が出てくるというものです。

ここ20日間ほどですが、勇気を出してその変化をここへ(笑)。
[]内の数値は、同年代の基準値です。
あー基準は身長172cmの40代末期男性です。

体重
72.2kg → 70.5kg

体脂肪[ 16 ~ 24 ]
22.7% → 21.5%

水分量[ 50 ~ 60 ]
53.8 → 54.7

筋肉量[ 36 ~ 42 ]
37.6 → 38.1

基礎代謝量[ 1300 ~ 1600 ]
1577 → 1564

骨量[ 2.0 ~ 3.0 ]
2.7 → 2.7

えー、基本的にこの20日間は、ほとんど何の変化も有りません。意識をしていたせいか、多少体重が減ったかな。まぁ、何をしている訳でもないので、劇的変化が無いのは当たり前ですが(笑)。
全てが基準値内と言う、私が面白くも無い極めて普通の人間だと言う事を確認しているような数値です。

ただ体重だけは少々問題有りかもしれません。と言うのも一日で1.5kg程度の増減が有ったりするのです。以前から体重の増減が激しい体と言う自覚は有ったのですが、こう数値で出てしまうと何となく心配になってしまいます。他の人も同じ感じなのかなぁ。


久々に「今日のJazzminとMint」です。

201009のJazzmin

201009のMint

201009ボクニの触れるなぁ


今回も記事とも猫とも関係有りませんが、今聞いていると言うだけで挟んだ音楽です。



*Youtubeと下のCDとは直接関係は有りませんが、音楽は結成以来それほどの変化は無いので(笑)。





Tangerine Dreamは1960年代にドイツで結成されたロック・バンドです。シンセサイザーをメインにした初期から一部では人気が有り、現在は初期メンバーの一人エドガー・フローゼのファミ・バンドのようになっている長寿バンドです。

初期はボーカルの無い演奏のみが多いグループでしたが、サウンドトラックや面白くも無い環境音楽のようなものを作ったりしてからボーカルや他の楽器を前面に押し出した演奏に変化を遂げ、現在もヨーロッパでは中々人気のあるグループであるようです。

問題は他のドイツのグループでもみられる傾向ですが、やたらとアルバムを出す事でしょう(笑)。

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