また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
CategoryとBlogの内容について

 人名が書いてある場合は、その人とその周辺に関してのものになります。
 データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
 間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

 個人的意見は、あくまでも個人的なもので、一般論では有りません。
 悪意を隠せないタイプだと自分では思っているので、他意は無いつもりです。

 古いものは一旦全て仕舞って仕分け方法を変えて出します。
 古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出す可能性が、極めて高いです。

 自分がとっても可愛い、心の狭い人間です。
 やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。
 その前に、ちゃんと書くつもりが有るのか自分でも心配になっています。

2009年02月28日 (01:16)

セニのユニフォームをもらってしまった (Albert Ammons and Meade Lux Lewis)


年度末です。別に個人的には関係が無いはずなのに、メチャクチャ関係しています(笑)。
最近の事を雑記的にでも書かないと「無責任なBlogが、遂に潰れたか・・・」なんて思われてしまうので、ちょっと適当に個人的な事を書いて誤魔化してしまいます・・・あっ、普段からそうだった(苦笑)。

Amigos2009-01

友達のFernandoから「奥さんと子供がブラジルに帰ってヘコんでいる友人が居るから付き合って」と電話が有りました。彼自身もこちらの会社から解雇を通達され、隣の県の会社へ異動になったので、アパートも引っ越すことになり「一度ゆっくり食事でも」と言っていた最中だったので、三人で和食を食べたり話しをしたりしてきました。

Fernandoのようにすぐに次の仕事が見つかる人は珍しいのです。爆発したような髪型の下に的確な日本語と正しい日本への知識が詰まっている事を知らしめた出来事ですが、逆に言えばそんな人は滅多にいないというのが現実です。

SPFC2008-Ceni01

Fernandoの友人とは今回初めて会ったのですが、彼もSPFCのファンで、私の持っているSPFCの古いジャージやユニフォームなどのコレクションや沢山のブラジル音楽のCDに感動してくれました。

食事や会話なども随分喜んでくれて、なんとSPFCとブラジル代表で正ゴールキーパーをやっているセニのユニフォームを頂いてしまいました。こんな田舎では見るのも珍しいので感動してしまいました。

それにしても私はブラジル人にユニフォームなどを良くもらいます。そんなに物欲しそうに見えるのかなぁ(笑)。

SPFC2008-Ceni02


[オマケ]
元チェコ代表で現在ユベントスに在籍しているネドベドが今季限りで引退するそうです。大好きな選手の一人だったので寂しい限りです。引退後にJリーグに来てくれたら嬉しいのになぁ。
Jリーグ各チームのオーナー様へ、彼ならJリーグで後5年は通用しますよ~(笑)。



The First Day
Albert Ammons and Meade Lux Lewis




太っちょおじさんピアニスト二人のソロとデュオのアルバムです。1939年の録音とは思えない(ノイズは有ります)生き生きとした演奏がつまった「しゅっ」としたアルバムです。
何度聴いても飽きませんし、その時のこちらの気分で聴こえ方が変わってくる、場所や天候や雰囲気に逆らわない本当に素晴らしい演奏です。

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2009年02月18日 (18:24)

何時だって、何処でだって、外国人って事 ( Foreigner )


私の住んでいる地域でも沢山の派遣社員が仕事を失っているようです。勿論、外国人労働者も同様で「コッチで85人、アッチで30人、来月は100人」なんて状態で、派遣会社自体もやはり芳しくなく、全く仕事を紹介してもらえない状態らしいです。派遣会社に勤めているNさんとの連絡も去年の終わり頃から途絶えています。

そんな訳で、ちょっと心配だったので、彼らの集まる時間帯に合わせて、お店に行ってみました。

Amigo2009-01

何年も前から付き合いが有る連中は、それなりに何とか頑張って仕事が有る状態だったので、久しぶりだという事もあってチッョピリ弾けた写真など写す事が出来ましたが、お店に来る大半が「クビになったよ」と言った具合です。

大勢が同じ状態ですし元々全てを有るように受け入れる連中ですから悲壮感の少ない「クビになったよ」でしたが、トヨタのお膝元の地域です、状況は最悪な状態に間違いは有りません。

Amigo2009-02

彼らの持っている危険な因子は自分に「仕方が無い」を使う事です。犯罪を犯しても「仕事が無いのだから、仕方が無い」と考える人が沢山居るのが事実です。「神様に謝れば、許される」と言う考え方が多いのも事実です。

そんな彼らを危惧するのは、彼らを良く知っている日系の連中です。全てのブラジル人、ペルー人が同じ考え方をすると思われ、差別される事を本気で心配しています。
沢山の南米の人たちが日本にやってきて十数年、彼らは少しずつ偏見が無くなってきたのを実感してきたところだったのです。

去年の秋の終わり頃から昔良く聞いた言葉をまた聞くようになり出しました。
「ブラジルにいる時は日本人と呼ばれ、日本にいるとブラジル人と呼ばれる僕たちの帰る場所は、一体何処に有るんだろうね」
彼らの自虐的な笑顔をまた沢山見る事になるのは、とても辛い事です。



Foreigner (1st 1977)



Ian Mcdonald
Mick Jones
Lou Gramm
Al Greenwood
Ed Gagliardi
Dennis Elliott

01. Feels Like The First Time
02. ColdAs Ice
03. Starrider
04. Headknocker
05. The Damage Is Done
06. Long, Long Way From Home
07. Woman Oh Woman
08. At War With The World
09. Fool For You Anyway
10. I Need You
現在のCDには以下の曲が付いています。
11. Feels Like The First Time (Demo)
12. Woman Oh Woman (Demo)
13. At War With The World (Demo)
14. Take Me To Your Leader (Demo)

「King CrimsonのIan McdonaldとSpooky ToothのMick Jonesが、凄いメンバーを集めてバンドを作る」と言うニュースは、私にもとても興味の有るニュースでした。何せIan Mcdonaldはバンドどころかソロ・アルバムさえ出していませんでしたから、キング・クリムゾンからのファンは誰もが飛びついたはずです。
聞こえてきた音楽はプログレと言われるタイプの音楽とは多少違ってはいましたが、十分プログレの香りを漂わせていましたし、プログレ・ファンにも好意的に受け入れられた気がします。

ただ残念な事に売れてしまいました(笑)。こうなると後戻りできないんですよね。一気にそちら側へ向かう事になり、Ian Mcdonaldと共にプログレ・ファンも遠ざかってしまうことになります。勿論お陰でForeignerは売れていくんですけどね(笑)。

実を言うとアルバムを買ったのはCDになってからです。アナログ時代はシングル1枚だけでした。お金無かったし「オレ、New Wave !」って、中途半端にイキがっていた時代でしたから(笑)。それでもシングルを買ったところなんて微笑ましいでしょ?(笑)



2009年02月13日 (21:21)

「やわらかな機械」は「やわらか戦車」とは別物で、勿論ソフトクリーム製造機でもない (Drop - Soft Machine)


また、プログレに戻ってきました。ジャズとプログレを交互に載せるのが自分の中で流行っているのかもしれません(笑)。

つい最近買ったSoft MachineのLive音源です。
「ソフト・マシーンの1971年秋のドイツ・ツアーを収録したレア・ライヴ音源。メンバーはロバート・ワイアット脱退後のエルトン・ディーン、ヒュー・ホッパー、マイク・ラ トリッジ、フィル・ハワードの4人。公式の音源としては『Fifth』の前半部分でしか残されていない編成による貴重なライヴ音源。」

と、まぁ他人のレビューをパクリました(参考にしたとも言う)が、個人的に好きな頃の数少ない音源なので随分期待していました。「期待」は、いつだって大きいものなので「期待以上」とは言いませんが「期待通り」の演奏でした。音自体は「期待以上」だったかな。中々良い音で残してくれています。

メーカーのサイトで試聴が出来ます。

Moon June Records


Soft Machine - Drop


Mike Ratledge
Lowrey organ, Fender Rhodes electric piano
Elton Dean
Saxello, Alto sax, Fender Rhodes electric piano
Hugh Hopper
Bass guitar
Phil Howard
Drums

01. Neo Caliban Grides
02. All White
03. Slightly All The Time
04. Drop
05. M.C.
06. Out-Bloody-Rageous
07. As If
08. Dark Swing
09. Intropigling
10. Pigling Bland

Tracks 2, 3, 4, 6, 7 and 10 composed by Mike Ratledge; track 1 composed by Elton Dean; track 5 composed by Hugh Hopper; track 8 by Phil Howard and track 9 by Ratledge/Dean/Hopper/Howard. Recorded live during the German tour in the Fall of 1971. Original recordings edited and remastered by Mike King in October of 2008, with thanks to Aymeric Leroy for pitch correction.

この頃の彼らは「フリー・ジャズの影響を云々」と兎角語られるのですが、彼らの演奏する音楽は全くのロックであり、フリー・ジャズの影響を受けたからと言って、ジャズをやっている訳ではありません。Soft Machione自体がロックの許容度の大きさを具現化したグループなのです。

このライブ音源も勿論、完璧に「ロック的快感」を味あわせてくれるフリー・ジャズの影響を受けたロックバンドの演奏です。個人的にはとても大好きなスタイルの演奏ですし、この頃の音は少ないので私以外の「この頃が好きな人」にもタップリと楽しんでもらえるアルバムだと思います。

最後に、ジャケット裏のメンバー紹介に付け加えられた1行の文章を。
Dedicated to the memory of Elton Dean (1946-2006)


2009年02月06日 (23:02)

勉強は嫌いだけどね ( Clifford Brown & Max Roach )


数え切れないほどの沢山の人が、数え切れないほど何度も聴いただろうクリフォード・ブラウンとマックス・ローチのスタディ・イン・ブラウン。クリフォード・ブラウンの悲劇の最期が無くても多分同様の出来事が起こっただろう事は、彼らのクインテットが現役時代に既に人気が有った事からも推測する事が出来ると思います。


Clifford Brown And Max Roach Quintet
Clliford Brown,tp;
Max Roach,ds;
Harold Land,ts;
George Morrow,b;
Richie Powell,piano;


Study In Brown



1. Cherokee (Ray Noble) 5:44
2. Jacqui (Richie Powell) 5:11
3. Swingin' (Clifford Brown) 2:53
4. Lands End (Harold Land) 4:58
5. George's Dilemma (Clifford Brown) 5:36
6. Sandu (Clifford Brown) 4:57
7. Gerkin For Perkin (Clifford Brown) 2:57
8. If I Love Again (Murray--Oakland) 3:24
9. Take The A Train (Billy Strayhorn) 4:18

ただ、今の新しいジャズ・ファンにはどうなんだろうと疑問を持ってしまいました。何せ、書いている本人も1年に数回しか聴かないのですから(笑)。

それでも、聴く度にそのリズムの安定した演奏とブラウンの楽しそうな吹きっぷりに心躍らせているのも事実で、選曲からアレンジまで良く練られたアルバムではないかと思います。

「名盤」だとか「歴史に残るグループの演奏」なんて言うと、また説明をしなくてはならなくなるので(笑)言いませんが、とても気持ちの良い演奏をStudy In BrownとMore Study In Brownで楽しめる事はジャズを楽しんでいる人の一つの幸せだと思います。

More Study In Brown



1. I'll Remember April
2. Junior's Arrival
3. Flossie Lou
4. Mildama
5. Jordu [Complete Version]
6. These Foolish Things
7. Land's End
8. Blues Walk

随分以前の話ですが「ジャズが好きです」と言う人に「クリフォード・ブラウンの演奏したアイ・リメンバー・クリフォードの録音って、本当に残っていないんですかねぇ」と言われました。
説明しても疲れが残りそうだったので「あははは」と笑って誤魔化しておきましたが、彼が今でもジャズ・ファンでいる事を願っている事は間違いありません。



2009年02月05日 (23:14)

マッキントッシュじゃないからなぁ (Greg Lake & Mike Oldfield)


随分以前から庭にミカンなどを置いて、鳥の餌付けをしているのですが、何せ野良猫の通り道なので、あまり馴れてくれないかと思ったら、ヒヨドリとメジロが随分馴れてくれました。良く来てくれるのはヒヨドリが3匹とメジロも3匹、ムクドリが1匹にスズメが一群れ、そんな感じかな。その中でも3mくらいなら平気みたいなのが何匹かいます。

メジロ09020301
メジロ09020302

ヒヨドリは明るい間は、随分長い間枝に座っています。餌が目当てと言うよりも段々自分の縄張りみたいな気持ちになってきたのかも(笑)。少し前に下を野良猫が歩いているのを眺めていました。
でもコッチはヒヨドリには飽きてきたし(笑)、あまりわがもの顔で他の鳥を追い出したりはして欲しくないです。仲良くして欲しいな。

ヒヨドリ09020302
ヒヨドリ09020301

Mike OldfieldのThe Songs of Distant EarthもGreg LakeのFrom the Beginningもenhanced CDらしいののですが、マッキントッシュじゃないと駄目みたい。コンピューターに詳しくないので、どうやるとどうなるのかわからないのですが、そんな事を度外視して普通のCDとして聴いても、中々のものなのです。

The Songs of Distant Earth - Mike Oldfield



「アーサー・C・クラークの小説に影響されて作ったコンセプト・アルバム」と言う時点で既に前時代的なのですが1995年の製作です。ただ純粋に音楽として受け入れると彼らしい家内工業性自閉症気味録音で、大変好感の持てる音楽になっています。
少しも進化していない彼ですが、少なくともチューブラー・ベルズの2とか3なんか作るよりも、ずっと健康的です。
ジャケットの外内に有る沢山のイラストも、とっても前時代的SF世界観の表現世界で、そのテクニックのヘタウマ感と共に涙無くしては見る事が出来ません。英国って牧歌的な国なんだねぇ。
個人的にはIncantationsの進化型みたいで好きな音に仕上がっているので、これからも聴くアルバムになると思います。


From the Beginning (Best / 2CD) - Greg Lake



ただのデブでは有りません。プログレ界の百戦錬磨、いまだに現役のデブ、グレッグ・レイクのキング・クリムゾンからソロまでを網羅した2枚組みのベストです。
King Crimson, Emerson, Lake and Palmer, Emerson, Lake and Powell, The Greg Lake Band, Geoff Downes, Pete Sinfieldと彼の今までの長いキャリアの8割は網羅しているのではないでしょうか。
それにしても2枚組みで32曲は、普通のプログレのイメージからは随分多い気もしますが、これが現実なのでしょうね。
音も良くなっていますし、以前出た時には¥ 8,710で「アホか」って感じですが、現在はそれほどの価格でもないですし、彼のアルバムを全て揃える気の無い私にはピッタリのアルバムです。


2009年02月01日 (21:59)

パンクなプログレ、プログレなパンク (Mike Oldfield, O.M.D)

私の青春時代のど真ん中は1970年代だったと自覚しています。今、考えてみると1970年代と言うのは、今まで規格化されていなかった部分が、新たなテクノロジーと1960年代は終わったと言う喪失感でジャンル分けされ、その中途半端な言い訳で満たされていた時代だったような気がします。

Mike Oldfield





音楽だけで考えてみても未曾有の時代だったと思います。Punk, New Waveと呼ばれるカルチャーがメディアによって作られて、新しいグループを売り出そうとしていた時代ですから、実際には、方法論としてのパンクもテクノもハードもプログレも同時に存在する事が許された時代でも有ったのです。

まぁ、以前から言っている自分の言葉を使えば「パンクなんてジャンルは無かった」って事になるんですけどね。

Orchestral Manoeuvres in the Dark



O.M.Dは、略さずに標記するとOrchestral Manoeuvres in the Darkとなります。パンクのノリとテクノの技術で作られた音楽は、新たなプログレと呼んでも良いスタイルの音楽を作り出していました。

Mike Oldfield: Tubular Bells Nos. 2 & 3



Mike OldfieldはIncantationsを最後に古いプログレ・タイプのスタイルを捨て、パンク、テクノの影響を受けたスタイルで、自分の音楽を表現しようとしました。
この時個人的には1stの呪縛から上手に逃れる事が出来たと思ったのですが、頭の古い保守的なファンのお陰で自閉症プログレの代表作であるチューブラー・ベルズの連作を延々と作る事になってしまいました。

Crises – Mike Oldfield



ずっと昔から「あの頃は・・・」とか「最近の若い連中は・・・」と言われ続けてきました。それらに引導を渡したのがパンクと言うムーブメントだと思ったのですが、相変わらずこれらの言葉は使われ続けているのが現実ですね。

Orchestral Manoeuvres in the Dark Best





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