また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
このBlogの内容について

長く放置していたので、現在調整中です。

聴いたアルバムや音源を浅く広く身勝手に語っています。
音楽とは全く関係のない一個人の事も書いてあります。
全てが、あくまでも個人的な経験や意見で、一般論では有りません。
悪意は隠せませんが、他意は無いつもりです。

データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

古いものは一旦全て仕舞ってしまいます。
古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出してしまいます。

自分の事がとっても可愛い、わがままで心の狭い人間です。
やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。

--年--月--日 (--:--)

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2008年09月28日 (22:41)

Adriano e Ceni

Adriano marca dois no Paulistão: um com o pé e outro com a mão





Missão do Cruzeiro é superar Rogério Ceni




まぁ、大した意味は無いんですけどね(^^)/

おっさんの後姿



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2008年09月25日 (23:27)

Wishing On A Star


Mintのサカリが終わりました。サカっている時のMintの行動の笑える事笑える事。なんか年に何回かサカっても良い気がしました。手術やめとこうかな(笑)。

サカると固まるらしいMintの1

サカると固まるらしいMintの2






以前書いた3つ目のオムニです。タイトルはラストにもってきたRose Royce のWishing on a Starから付けました。全体に括りが緩くてアップテンポで有名な曲も入れて、眠くならない(笑)事を目指しました。これなら車の中で流しても大丈夫かな。

Wishing on a Star

Wishing On A Star

01. The Best Thing in My Life Are Free [Classic 7' Mix]
Luther Vandross
02. When Will I See You Again
The Three Degrees
03. Let's Go Round Again
Average White Band
04. Full-Time Love
The 24th. Street Band
05. Soul Shadows
Bill Withers
06. All Soldiers
Philip Bailey
07. Oh Girl
The Fatback Band
08. Born to Love
Roberta Flack And Peabo Bryson
09. Let Me Be Your Lady
Pattie LaBelle
10. Just Another Couple Broken Hearts
Was (Not Was)
11. The Sweetest Taboo
Sade
12. Same Old Story (Same Old Song)
Randy Crawford
13. That's What It's Made For
Usher
14. I Do (Duet with Freddie Jackson)
Natalie Cole
15. Wouldn't Matter Where You Are
Minnie Riperton
16. Time for Healing
Sounds of Blackness
17. Wishing on a Star
Rose Royce


選曲したアルバムから少しだけ紹介します。

Average White Band - let's go round again


Shine


Person to Person (Live)


Average White Bandと言えば、やっぱり2枚組みLiveのPerson to Personですね。本当に素晴らしい演奏、そしてアルバムです。今回はちょっと雰囲気が違うのでもう少し新しいアルバムから選びましたが、初めて買うならPerson to Personを聴いて欲しいです。本当に素晴らしいです。





Flameが廃盤のようなのでベスト・アルバムを


パティ・ラベルも大好きなボーカリストです。見た目がチョット怖いけど、ティナ・タナーほどじゃないでしょう(笑)。とても暖かい歌声の持ち主で、寒くなると聴きたくなります。心を暖めてくれる素敵な歌声だと思います。

オマケにパティとやはり大好きなジョー・コッカーのデュオでコッカーの代表曲You Are So Beautifulを。これまたメチャクチャ凄まじい事になっています。ここまでくるとおっかないってば(笑)。

Patti Labelle & Joe Cocker-you are so beautiful 1985







2008年09月19日 (22:53)

Mintさかり中です (SELECCION PUKIO)


Mintが、さかりまして、滅法うるさい毎日でございます。
普段は下の写真のようなMintですが

091900

現在のMintは、下の写真や

091901

下の写真や

091902

下の写真のような状態です。

091903

ビデオで見せられないのが残念なくらい凄いのですが、我が家のKingであるJazzminは玉がないせいなのか、全く相手をしないのは普段通りです。

このJazzminですが、最近風貌が犬っぽい気がするのですが、いかがなものでしょう?

091904


P.S.
2枚続けてSoulを中心としたオムニを作ったと記事にさせてもらったのですが、実はもう1枚有ります(笑)。
もう少しアップテンポで、Soul系を中心ですが、もう少し広く捉えコミカルな部分も少し入れました。
前回までの2枚を焼いて車で聴いていたのですが、何となく眠くなってきたような気がしたのです。
てな訳で、次回の記事のネタは出来ました(笑)。

そうそう、リンクさせてもらっているtabascoさんの『おんなんどおん(On and On)』と言うBlogに何故か書き込めないんですよね~。tabascoさ~ん、いつも拝見させてもらっていますからね~。

親友Miguelの参加しているグルッポSELECCION PUKIOのBlogが立ち上がりました。音源が置いてあります。良かったら見に行ってください。

SELECCION PUKIO

グルッポの紹介で『日記』としての機能は果たしていないのは許してね(笑)。


2008年09月14日 (20:09)

It's Like Magic


先日書いたように2枚作ってしまった、もう一方です。焼いて車で聴いてみたのですが、そう悪くないと思います(自画自賛/笑)。まぁネタの出所が限定されているから限界は有りますけどね。


It's Like Magic

2) It's Like Magic

01. I Don't Do Duets - Patti LaBelle
02. I'll Be Around - The Spinners
03. Keep This Love Alive - Tom Scott
04. For You, for Love - Average White Band
05. You Are - Bilal
06. Take My Love - Chic
07. Monte Carlo Nights - Grover Washington, Jr.
08. I Can't Make U Love Me - Prince
09. Knocks Me off My Feet - Stevie Wonder
10. Stick Together - Minnie Riperton
11. What the world needs now - Dionne Warwick
12. Alone - Joe
13. Seduction - Usher
14. Precious and Few - Climax
15. It's Like Magic - Blue Magic
16. Love You to the Letter - Anita Baker


選曲したアルバムから何枚か紹介しますね。

Keep This Love Alive - Tom Scott




Rural Still Life – Tom Scott


*残念ながら廃盤のようです

トム・スコットも様々な分野で重宝に使われる、個人的な見方をすると可哀相なプレイヤーです。ただ本人も色々とやりたがるタイプなので、それほどストレスを溜めているわけでも無い気がします(笑)。この曲はKeep This Love Aliveと言うゲストを沢山迎えてのコマーシャルな作りでまとまりの無いアルバムからですが、けれんみの無い分聞き流せるタイプに仕上がっています。明らかにFM狙いですね。
トム・スコット自体に興味をもたれた方は、彼名義の2ndである下のRural Still Lifeも聴いて欲しいと思います。彼の本音が見えてくる気がします。あっ廃盤ぢゃん(笑)。


Strawberry Moon - Grover Washington, Jr.


*残念ながら廃盤のようです


Winelight - Grover Washington, Jr.



ファンの方には失礼なのですが、Grover Washington, Jr.をジャズ・ミュージシャンとして考えると三流ではないかと思います。綺麗とは言えない音色にフレーズとは言えないフレーズ、『感情の表現』と言う部分で彼の演奏を考えるとそう言うイメージばかりになってしまいます。
ただ、彼の演奏を楽曲の一部分としてパズルの一つとして考えると、その無表情な部分が彼の特徴として自己主張を始めます。フュージョンとかAORと呼ばれる流行によって注目され、表舞台に立てた何人かの演奏家の中の一人でしょう。
この曲をピックアップしたは買うほどのアルバムではないかもしれませんが(苦笑)、大ヒットしたWinelightはAORファンなら必聴のアルバムだと思います。



Songs in the Key of Life - Stevie Wonder



数々の名盤名曲を生み出したスティービー・ワンダーですが、私個人としてはこのアルバムしか有りません。本当に素晴らしいアルバムです。黒人音楽の様々な部分を取り込みながらポピュラリティーと言う部分を決して忘れていないポップ・アルバムの最高峰の一つでしょう。
この頃の彼は溢れ出るメロディとリズムを抑えきれずにSongs in the Key of Lifeがダブル・アルバム+EPになってしまった事は有名な話です。このアルバム発表の前年にグラミーを授章したポール・サイモンが「スティービーがアルバムを出さなかった事に感謝する」と言ったのも有名な話です。
チャート初登場第1位も14週連続1位もグラミー賞総なめも決して「時代」では語れない「時代を超えられる」アルバムだからこそでしょう。



2008年09月13日 (16:13)

A Change Is Gonna Come


知り合いの女性の誕生日にプレゼントしようと思って、「勝手にオムニ」を作っていたのですが間に合いませんでした(笑)。

ソウルやR&Bを中心に曲を集めていたのですが、持っているアルバムがそれほど多くないので、どうしても偏ってしまい、以前「Love Will Never Change」と言うタイトルで作ったものと同じような選曲になりだしてしまいます。そこで被らないようにと思ってやっていたら全然まとまらなくて、結局は同じようなものになってしまいました。
開き直ると少し簡単になって(笑)、残った曲からピックアップして、もう1枚作ってしまいました。

それでも「A Change Is Gonna Come」とタイトルを付けたコッチは、集めた曲とその並び方に、ちょっとばかりですが自信が有ります(笑)。ドライブのお供にいかがでしょうか?


A Change Is Gonna Come

1) A Change Is Gonna Come

01 Everything - Joe
02 Be There – Donny Hathaway
03 Can't Stop Love – Maurice White
04 More than You Know – Anita Baker
05 Recapture the Magic – Tower Of Power
06 Betcha by Golly, Wow - Prince
07 All Day All Night – Bobby Brown
08 Between The Sheets – The Isley Brothers
09 Love It - Bilal
10 A Change Is Gonna Come – Sam Cooke
11 Shake You Down – Gregory Abbott
12 On Conscious – Arrested Development
13 I Can't Imagine – Peabo Byson & Regina Belle
14 Show and Tell – Al Wilson
15 Will You Cry (When You Hear This Song) - Chic
16 Always And Forever - Heatwave
17 'Til Tomorrow – Marvin Gaye


選曲した曲の入っているアルバムを幾つか紹介しますね。


Everything - Joe



それほど最近の音楽を聴いている訳ではないのですが、若手のシンガーの中では好きです。兎に角、歌が上手いので余計なことをしないようにアルバムを作っています。彼の1stアルバムは、所々に時代に流されたようなアレンジがなされた部分がありますが、それでも最後まで心地良く聴けるアルバムです。



Rhythm & Business - Tower Of Power


*残念ながら廃盤のようです

メンバー・クレジットにホーンから並ぶという混血ファンク・バンドです。長い時代の中で様々なシンガーやグループに重宝されながらも、グループとしてのアルバムも出し続けている骨太の根性を持った連中です。
時代の流れからソフトでAOR的な曲もこなしますが、実力が伴った無理の無い余裕が有る演奏は、曲の完成度もそこらの綺麗綺麗した雰囲気AORとは一味も二味も違います。
今回はRhythm & Businessと言う、あまり有名ではないアルバムから選びましたが、名盤と呼ばれる彼らの他のアルバムと遜色の無いアルバムだと思います。


Emancipation - Prince



それほど積極的に聴く訳ではないのですが、彼の作る曲のメロディは斬新でも革新的でもなく、古いソウルのファンでも楽しめるものだと思います。ただアレンジ等は流行に乗ったものが多く、時代を超える音楽を作るには、もう少しシンプルに表現するべきだと思います。
眩いばかりの才能を彼の勘違いから来る強迫観念で押さえつけてしまっているような気がします。
この3枚組みもそんな彼の才能とガラスの様な神経が葛藤しているようです。


2008年09月02日 (22:31)

無駄使いしてきました (City Light – Lee Morgan)


ちょっと遠回りして、無駄使いをしてきました。気分転換したかったし、そろそろ涼しくなってきたからって事で、こんなものを買いました。ちょっと高かったけど、SPFCのファンだという事をアピールするのにピッタリ(笑)。あっ、モデルがおっさんで申し訳有りません。

S.P.F.Cだよーん^^
おっさんの後姿


Jazzminは、呼ばれている事に気が付いていて逃げます。「ニャニャー」とか鳴いて逃げるので、これは確かでしょう。
Mintは声をかけても無視される事が多いのです。気が付いていないのか、知っていて無視しているのかわからない部分も有りますが、大抵コッチの思惑とは全く関係の無い事をしてくれます。

逃げるJazzmin
話を聞かないMint



Lee Morgan – I Remember Clifford



Art Blakey and The Jazz Messengers
Lee Morgan, Benny Golson, Bobby Timmons, Jymie Merritt
DVD"live in '58"

本当に久々にBlue Noteです。

City Light – Lee Morgan



リー・モーガンが1957年にブルー・ノートに録音した3菅でのアルバム。
とても滑らかに、大袈裟かもしれませんが「怖いほど」滑らかに演奏されていく録音に聴こえます。
「実験的」とか「叙情的」とか付随する言葉の全てを拒否するくらい「音楽的」な演奏ではないかと思います。「リー・モーガンの良い部分も悪い部分も出てしまったアルバム」って感じかな。
これはこれで凄いと思うのですが、個人的には「これっ」って感じでピック・アップして聴くアルバムでもないのも事実。それでも「凄い」のも事実(笑)。


2008年09月02日 (02:00)

近況報告と言う名の雑記 (Strange Blues – Jackie McLean)


9月になりました。8月の末が見え出した頃から立て続けに悩みの種が芽を吹き出しまして、怒りと落胆でちっちゃな頭がパンパンになっていました。Blogに目を通しても全く書けるような精神状態じゃありませんでした。
みんなのBlogには書き込まないし、自分のを見直すと適当に誤魔化していたみたいで、反省しています。

発芽した悩みの種の幾つかが、昨日の夜までになんとか目処が立ったと思って安心していたら今朝から体調が最悪で、夕方になってやっと人並みにものが考えられるようになりました(笑)。

1.寝たふりJazzmin

最近のJazzminはMintが居ないと良く話しかけてきます。甘えてると言うよりも愚痴をこぼしているように聞こえてくるので、多分Mintの陰口を私にするのでしょう。

MintもJazzminの居る時には擦り寄ってきたりしません。Jazzminには極めて強気の彼女ですから彼女なりのプライドが有るのかもしれません。

2.怖いぞMint

仲の良かったインドネシア人の二人が研修期間を終えて母国へ帰りました。1週間の休暇を貰い家族に会って、それから会社へ復帰だそうです。インドネシアでもアパート暮らしになるのですが、日本へ来るときに元のアパートは解約してきたそうなので、また新しいところを探すことになるそうです。笑いながら「お金さえあれば簡単に見つかる」と言っていましたが、どうなることやら。

3.サヨナラ、ニッポン

大好きな叔父さんが9月を待たずに亡くなりました。自然が大好きな人で、経営していた店をたたんで山羊の種付けや駝鳥の牧場や変わった品種の鶏を増やしたりなんて事をやっていました。

公務員の長男とはイマイチ気が合いませんでしたが、山師のようなちゃらんぽらんな次男坊には随分好かれていました。でもあいつは自分の用が無い限り寄ってこないからな(笑)。

「ご冥福をお祈りいたします」と言う言葉が、あまり好きではないので、ここでも使いません。


記事ともこれから紹介するアルバムとも関係ないけどYouTubeでJackie McLean Freddie Redd ' Who killed cock Robin?です。



All the live clips featuring McLean from Jack Gebler's The Connection. with Freddie Redd - piano; Michael Mattos - bass; Larry Richie – drumsで、1962年だと思います。

Strange Blues – Jackie McLean



*残念ながら廃盤みたいです

01. Strange Blues
02. Millie's Pad
03. What's New?
04. Disciples Love Affair
05. Not So Strange Blues

1957年に3つのセットで録音されながら1967年に発表されたアルバム。それほど悪い演奏ではないのですが、少々寄せ集めっぽく聴こえてくるのも確か。頭がStrange Bluesで、ラストがNot So Strange Bluesなのは偶然なのかな。

現在、随分のジャズ・ファン以外の一般レベルのジャズ・ファンには、それほどの売り文句もないアルバムではないかと思います。中々気持ちの良いアルバムだけに、そこがちょっと残念な気がします。チューバがボーボーってなってますとか、Milesみたいなペットがいますじゃ、駄目かなぁ(笑)。

それから曲それぞれの演奏者の名前を書こうと思いましたが、なーんか違っているような気がしたので、止めておきました(笑)。

今日は一日寝てたようなものだけど、さぁ、寝ようっと(笑)。

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