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また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

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相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
このBlogの内容について

長く放置していたので、現在調整中です。

聴いたアルバムや音源を浅く広く身勝手に語っています。
音楽とは全く関係のない一個人の事も書いてあります。
全てが、あくまでも個人的な経験や意見で、一般論では有りません。
悪意は隠せませんが、他意は無いつもりです。

データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

古いものは一旦全て仕舞ってしまいます。
古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出してしまいます。

自分の事がとっても可愛い、わがままで心の狭い人間です。
やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。

2008年07月28日 (19:20)

迷惑メールで、迷惑Blogで、迷惑書き込みかよっ。(Phantazia - Noel Pointer)

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2008年07月27日 (16:12)

英国へ渡った米国人 Jackson C. Frank

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カテゴリ : Pops 01記事のURL

2008年07月22日 (23:20)

デジカメSonyのDSC-H10を買いました (久々に音楽が出てこない)


今ポケットに入れて(アロハやGパンのポケットには入らないけどね)歩いているデジカメが5年くらい前のもので、多少不満も感じてきたので新しいデジカメを買いに行ってきました。

この店は自宅から車で30分ほどかかるカメラの専門店で、数日前に一度行っているのですが、何故か店員の人が誰も話しかけてくれませんでした。
本人は背中で「話しかけろよ~」と、めいっぱいアピールしていたのですが、交渉どころの話じゃなかったので、すねながら帰ってきました。
で、その時に価格やサイズなどで目的に近かったのがSonyのDSC-H10でした。

その時に見た価格が2Gのメモリーステックを含めて\33,000位だったのですが、近所の家電センターでは本体だけで\35,000くらいだったので「まぁいいや、買っちゃえ」の気分で店へ行きました。

これが、目的のカメラ

店に入ってビックリ。陳列が変わっていて買う気になっていてカメラどころか、その時に比べていたカメラから何から全然別の場所に移動していたのです。オマケにDSC-H10は何処にも並んでいない。
店内をキョロキョロしながらウロウロしていると(この間も誰も話しかけてくれない)、壁のガラスケースの中に1つ「在庫のみ」のシールが貼られて置いてありました。
おっ!と思って見てみると、ビックリ。値段が上がっていました。

ココでそそくさとガラスケースの前から離れ、以前並んでいた場所まで戻り、作戦を練る事にしました。
すると何故か「何か目当てのものでも有りますか」の声。あまりにもの唐突な声にビックリして「ここに並んでいたサイバー・ショットが・・・」と段々と声が尻つぼみに小さくなっていくと「あっ、ちょっと待ってください」と店員が離れていきました。

Mintは、どう写ってるのかな

あわわあわわとしている所へ店員が手のひらにキラキラするものを2つ乗せてニコニコと近づいてきました。「別に商品が無い訳じゃないのですが、新商品との入れ替えの時期なんで、現物はこの2色敷か無いんです」と言ってきました。
小さくて綺麗でキラキラした小さな四角形の物は私の買おうとしていた物とは、全くの別物だったので「これじゃなくて、光学10倍の・・・」と言うと店員が申し訳なさそうな顔に。

「えっ、アソコに有るぢゃん。ボクの後の方。君の視線のずっーと向こうのガラスケースの中に1個有るぢゃん」と言う言葉を呑み込んで「他に光学7倍から10倍程度で、小さくて使い易い物で、オマケにビデオ方式がクイックタイムじゃないものは、有りますか」と尋ねると「ちょっと待ってくださいね」の声と共に2度目のドロン。

まぶしいJazzmin

数分後にニコニコとしながら現れたその手には、鈍く光るキーが。近くまでくると「一台のみ在庫が有りました。こちらへどうぞ」と言ってガラスケースの方へ導いてくれました。
「そうそう、ソコに有るぢゃん」と言いたいのを我慢して「あっ、コレコレ」と言いながら近づき、第二声目は「ありゃー、値段が上がっているね。これじゃメモリーステックを買ったら3万五千円になっちゃうね」と、なんとなくコッチのペースになってきた気分でした。

店員さんは優しいので「この前に来ていただいた時は、お幾らくらいでしたっけ?」とこちらの出せる金額を聞いてくれたので「あの時に2万6千円くらいだったから、それなら買おうと思って来たんだけど」と言うと「それなら、お値段考えさせてもらいますよ」と言ってくれました。

多分在庫処理と言う事も有るのでしょう。コッチの気分の良いように進んでいきます。ついつい「メモリーステックの2Gと合わせて幾らか出してもらえますか」と乗ってしまいました。店員さんは電卓をポットから出すと、なにやらパチパチポチポチと数字を打ち込んで「これでいかがでしょうか?」と出された数字が3万円弱。はいはい、「それでお願いします」と即答してしまいました。

SONY Cybershot H10


*アマゾンは何でも有りなんですね

カウンターで3年の保障と「デジカメフォトざんまい」なんて言う編集ソフトとプリントなどの無料券をもらい、なーんか得した気分で店を出てきました。

後で知ったのですが、友人にカメラの事を話すと「いや、この前と付いている値段は変わっていないぞ。下取り有りだったけど、オマエのそれって詐欺ぢゃん」と言われました。店員さん、知っていて騙されてくれたのかなぁ。別に無理強いはしていないし、きっと向こうにも得は有るよね(笑)。

2008年07月18日 (23:00)

ロリーはベルファストを見捨てなかった (Irish Tour ’74 - Rory Gallagher)

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2008年07月15日 (00:45)

インドネシア人とJackson C. Frankは関係無い



ガラスの向こう側はウソ

インドネシア人の友人に写真をあげる時に、ちょっと加工したりしてあげます。以前イタズラでやったら随分ウケたので、それから味を占めて時々するようになりました。

ニンジャー

切り抜いて、レイヤー使って重ねてから明度や彩度を合わせるだけの単純な加工ですが、ウケると止められない性格なんです(半分くらい反省)。

かんぱーい

あぁ、ちゃんとした写真も渡していますよ~。



最近S&Gを聴いていたのですが、Blogでお世話になっているpiouhgdさんがNick Drakeを聴いていたので、私はJackson C. Frankを聴いて[ 私→S&G→Paul Simon→Jackson C. Frank→Nick Drake→pさん ]と言う繋がりを作ると言う遊びをしました(笑)。

Blues Run The Game / Jackson C. Frank



何故繋がるかと言うとS&GのSであるPaul Simonが挫折して英国に渡った時にAl Stewart(彼とPaulは一時期同じアパートに住んでいました)の友人であるJackson C. Frankのアルバムのプデュースを頼まれておこないました。
そしてNick DrakeはJackson C. FrankのHere Come The BluesとBlues Run The GameとMilk And Honeyをレコーディングしています。

まぁ、その程度の繋がりなんです(笑)。それにPiouhgdさんにウケれば、私個人は満足なんです(爆)。

Family Tree / Nick Drake




Tanworth-in-Arden 1967/68 / Nick Drake





2008年07月13日 (00:24)

私は今頃AirMax‘95を買う人 (Something For Lester / Ray Brown)


新しく古いアロハが欲しくなったのでユーズド・ショップへ行って来ました。別にアンティークだったりプレミアだったりとかは関係有りません。何故なら安いものしか買わないから(笑)。
今じゃアジアの国々なら何処でも作っているのですが、今まで買ったもので形が良かったものにアメリカ製が多かったので、一応Made in U.S.Aを目当てに。

猫はアロハを着ないのにゃ


アロハの固まって置いてある所から数枚取り出して、その中からMade in U.S.Aの物を2着選びました。
わりあい綺麗なものばかりで「もう少し荒れてても良いかな」と思ったほどで、金額も『中古』らしくリーズナブル(笑)。国や形を言わなければ、新品でもっと安いものが有るのも事実ですが、まぁたかだかアロハですから。

アローハ1ごう

アローハ2ごう


さぁお金を払って帰ろうと思った時にAir Max ‘95が並んでいるのに気が付きました。それほどNikeにもAir Maxにも興味は無かったのですが、一番右に並んでいたもののカラーリングが妙に気になりました。それが下の写真です。

Air Max 95 CBF


言われれば誰もがわかるブラジル・カラーのAir Max ‘95でした。それもカラーリングだけではなく、ちゃんと[CBF]とブラジルサッカー協会のマーク入り。オマケに5つ星付き。
多分2006年のW杯の時に作られたのでしょう。NikeがCBFのスポンサーとはいえ、バスケット・シューズにサッカー協会のマークと言うミスマッチ、素晴らしい商売根性だと思います。

95だけど多分06製


箱無しですが未使用な事に加え、この素晴らしいビジネス・スピリットに心を打たれ、購入する事になりました。

若々しい演奏をどうぞ。演奏能力とか編曲能力とか表現力とかを超えて、彼らの人前で演奏する喜びが溢れ、こちらへ伝わってきます。

Oregon HS All-Star Jazz Ensemble "Ojos De Rojo"



この曲は私の大好きなCdar Waltonの作曲です。また個人的には彼の作った曲の中で、もっとも好きな曲なのです。
オリジナルは下のアルバムにトリオで録音されています。

Something For Lester / Ray Brown




2008年07月11日 (00:25)

ちょっとビックリしてる (Live in New York 1967, Simon & Garfunkel)



2008Sky01

Overs


*この曲は入っていません。

サイモンとガーファンクルの1967年のライヴを買いました。音質の悪いブートで散々な目に遭っているので今まで手を出していなかったのですが、これはビックリです。

2008Sky02

Homeward Bound (Monterey 1967)


*この曲は入っています。

初めから録音を意識しただけ有って、プロデュースに3人が関わっている事も有りライン取りでのシッカリとした音です。
オマケにポールのギターのみの演奏での1967年のライヴですから彼らの初期を知るものにとっては選曲もバッチリです。

Red Rubber Ball (1967/Live)


*何故か、このアルバムに入っていない

今まで手を出していなかったのが悔しいくらいのものですが、これが有ると言う事は、現役時代の音源はまだ有る筈なので、そろそろ山ほどの未発表音源をBoxして出してくれても良い時期じゃないかと思うんですけどね。

Live From New York City, 1967
Simon & Garfunkel




一般的に有名な曲も何曲か入っています。それもアコーステック・バージョンで!

2008年07月07日 (00:51)

RobertoとMiguelのMailに添付されてたfoto(Bill Watrous)



Miguelから質問付きの写真がメールで送られて来ました。また、ほとんどTelのRobertoが珍しくメールを(写真付き)で送ってくれました。今日は(orも)極めて個人的なBlogです。

Miguelからテレビ局の撮影が有ったとTELが有りました。「何か有名らしい人が来たけど、名前忘れたから写真を送るね」と言う事でPCの前で待っていたら「これ、誰?」の言葉と一緒に下の写真が送られて来ました。

1.Pukioへ変わったお客さん


えー、、、、、私も名前を忘れたので「名前は忘れたけど、日本では有名なコメディアンだよ」と返信しておきました。結局はお店に来るお客さんに教えてもらったみたいです(笑)。


沖縄でサッカー・チームのヘッド・コーチをしているRobertoからは数枚の写真が添付されたメールをもらいました。

2.チームのスタッフかな

3.何の記念撮影だろう


チームのメンバーの写真のようですね。
それからアマラオの引退試合の時の写真も幾つか送ってきました。アマラオとラモスはサッカーを少し知っている人なら知っていますよね。

4.ろべるとeらもす

5.ろべるとeあまらお


Robertoは勿論、Miguelとも最近は会っていません。他の連中が周りで色々と相手をしてくれますが、ちょっと寂しいですね。


あまり書く事も無かったので、我が家の異星人の写真を。

6.なーんか偉そう(笑)

Mint女王様は歩き方にも貫禄が出てきました。ちっこい癖にノシノシと歩きます。
ただ、壁の向こう側を盗み聞きするのが玉に瑕です。

7.隣の部屋の音を・・・

Jazzminは、そんな彼女を一歩離れた場所から醒めた目で見ています。

8.なーんか、お人良しそう(笑)



Bill Watrous with Ron Carter Chick Corea & Billy Cobham 1976



トロンボーン奏者のBill Watrousのアルバムを聴いていました。こう言うアルバムのサロン・ジャズの一歩手前の微妙な位置の心地良さって、ジャズの古き良き時代からの『時代を超えられるジャズ』の王道の一つではないかと思います。
研ぎ澄まされた緊張感とは無縁ですが、爽やかな軽い緊張感がリラックスさせてくれて私は好きです。ただジャケットは最悪です。

I'll Play for you - Bill Watrous



01. Falling In Love
02. Nancy
03. It Might As Well Be Spring
04. I'll Play For You
05. Body & Soul
06. Road Goes Ever Onward
07. Blue Bossa
08. Why Did I Choose Thee
09. Tubby

78年のIn Hollywoodと80年のI'll Play For Youの2in1のようです。アナログ時代には聴いた事が無いので、あまり詳しいことはわかりません。
まぁ気合を入れてジャズを聴きたい人にはお勧め出来ないかな(笑)。
オマケで、下はBig Band。こーいうのも大好き。

Bill Watrous Space Available





2008年07月03日 (23:36)

煙草が1,000円だって・・・ (Simon & Garfunkel)


私は喫煙家です。今住んでいる家の隣はタバコ屋です。「寝ている時以外は吸っている」と公言していますが、実は1ヶ月くらい吸わないでいられる事も事実です。

現在の煙草の価格は63.1%が税金だそうです。1箱300円とすると189.1円が税金になります。これを定価で売るのだから35%以上の利益だと考えると中々の利益率をもった魅力的な商品のような気もします。

インドネシア人にもらいました


「煙草の価格を1,000円にして税収を増やす」と言う記事を読みました。現在の販売量から80%落ちても税収は増えると言う試算だそうです。そのまま値上げをした700円(煙草を300円で考えますね)の全てを税収入として試算した数字ではないかと思うのですが、これって考えてみるとメチャクチャじゃないのかな。

だって1ヶ月の煙草の売り上げが10万円だったお店が一気に2万円になるんですよ。これって異常事態じゃないでしょうか。もう専売店としては商売としてなりたたないですよね。『新聞と煙草を売るタバコ屋のお婆ちゃん』なんて存在しなくなるんでしょうね。

Taspo


タスポの導入で自動販売機の売り上げが落ちる事もわかっていたはずですし、今回の値上げの話も含めて、専売店が潰れる事を良しとしているような気がします。煙草を買う為の客に他のものも同時に売れて助かる業種とか有るんでしょうね。

時代の流れの中で衰退していく職業や職種が有るのは理解できますが、たかだか官僚がアホな政治家騙して神様の真似事をしようなんて腹立たしいです。

煙草が好きだから値上げに反対しているのが本音だけど(笑)、自分たちの意見の正当性の裏側に何が起こるのかを知って行動して欲しいと思ってしまいます。
勿論、知っていてやっているのなら、もっと怖い現実を見せられているわけなんだけどね(笑)。


Sounds Of Silence




「Nick Drakeを聴いていてSimon & Garfunkelの初期を聴きたくなったのに見つからなかった」と書いた後で、一生懸命探しました(笑)。出てきましたよ。

Simon & Garfunkelの再結成以前の正式なアルバムは5枚しか有りません。サウンド・トラックとグレイテスト・ヒッツを含めても7枚で全てです。

01. Wednesday Morning, 3 A.M. (1964)
02. Sounds Of Silence (1966)
03. Parsley, Sage, Rosemary And Thyme (1966)
04. Bookends (1968)
05. The Graduate – Sound Track (1968)
06. Bridge Over Troubled Water (1970)
07. Simon and Garfunkel's Greatest Hits (1972)


私が初めて聴いた彼らの曲は、誰もがそうだろうSounds Of Silenceです。初めて聴いたアルバムは従兄弟が持っていたParsley, Sage, Rosemary And Thymeで、自分が初めて買った彼らのアルバムはBookendsでした。

Parsley, Sage, Rosemary And Thyme





Richard Cory 1966



もうずっとSimon & Garfunkelなんて聴いていませんでしたが、久々にタップリと聴きました。やっぱり彼ら素晴らしいです。
私がハーブなどに興味を持ったのは、彼らのアルバムParsley, Sage, Rosemary And Thymeのせいじゃないかと本人は思っています。

Bookends





Hazy Shade of Winter




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