FC2ブログ
また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
このBlogの内容について

長く放置していたので、現在調整中です。

聴いたアルバムや音源を浅く広く身勝手に語っています。
音楽とは全く関係のない一個人の事も書いてあります。
全てが、あくまでも個人的な経験や意見で、一般論では有りません。
悪意は隠せませんが、他意は無いつもりです。

データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

古いものは一旦全て仕舞ってしまいます。
古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出してしまいます。

自分の事がとっても可愛い、わがままで心の狭い人間です。
やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。

2007年11月30日 (22:11)

郵便局でクリスマスを買った

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
スポンサーサイト

2007年11月27日 (23:57)

JaJahで、しょうたさんに会った。の2


Shimoda-12

昨日「23日から予定通り静岡県伊豆半島の先端下田に在るJaJahと言うお店に行って、しょうたさんたちに会って来ました。」と書いたのに、JaJahに関して何も書いていませんでした。写真を中心にJaJahについて少し書きたいと思います。

Shimoda-13

伊豆急の終点、下田駅を降りると下田の町が広がります。その(しょうたさん曰く)箱庭の様な町並みを渡っていくと、ペリー・ロードと呼ばれる堀川を挟んだ石畳の道に出ます。その隅っこにDJ’s Bar JaJahは有ります。

Shimoda-14

昔の建物の中を改造して作られたJaJahは、夜の7時からの開店だからとは言え窓が有りません。少々危険なお店の様な気もしますが(笑)、DJが入ったりしながらHipなポピュラー・ミュージックを中心に音楽とお酒を楽しもうと言うお店でした。普段はしょうたさんではなく、奥様のゆみこさんが切り盛りしています。

JaJahのHPです。

Shimoda-15

とても面白かった下田の町に関しては、また書きたいと思いますし、ペリー・ロード等の観光名所はNetのアチコチで書かれているので省略させてもらいます。
って、JaJahに関してもほとんど書いてないのにね(笑)。

Shimoda-16


ちょとばかり手を抜き過ぎな気もしだしたので(苦笑)、

下田観光協会のHPです。
ここのリンク先にも色々有ります。

こんなHPも見つけました。
出かける前に見ておけば良かった・・・。

Shimoda-17


そうそう、下田は漁港で干物が駅の構内でもNetでも売られているのですが、キンメの干物はメチャクチャ美味かったです。


The Hilversum Session
Albert Ayler




しょうたさんのお陰で、ジャズ・トランペッターの庄田次郎さんにお会いでき、セッションの真似事レベルでしょうが、拝見させていただきました。CDを買わせていただき、両手握手までしてもらったのに、残念ながらAmazonでは取り扱いが無いようです。CDに関しては、また別の機会に書きたいと思っているのですが、とても残念な事をしてしまいました。

しょうたさ~~~~~~ん、
庄田次郎さんのサインを
貰うの忘れちゃったよ~(涙)



2007年11月26日 (21:11)

JaJahで、しょうたさんに会った(若しくは「Shimada」と「Shimoda」は別の土地)。


23日から予定通り静岡県伊豆半島の先端下田に在るJaJahと言うお店に行って、しょうたさんたちに会って来ました。

Shimoda-01

まず熱海の駅で新幹線から下り、下田行きの列車を待っている時点でアクシデント(笑)。最近列車に乗らないうえに、多分人生で初めての熱海駅。ドキドキしていたところへ突然白人系外国人に「Shimadaへ行く電車はココで良いの?」と言う内容を英語で尋ねられ、ビックリして「Shimadaなんて知らないよ~」と追い払うような形になってしまいました。

Shimoda-02

すぐに気持ちを落ち着かせて、後から来た奥さんらしき人に「あなた方が行きたいのは何処ですか?」と尋ねてみたら「Shimoda」と言う返事だったので「ここへ次に着く列車がそうです」と答えてはみたものの、考えてみれば奥さんの方は事情を知らない(笑)。
下田で降りた後に彼らを待っていて「ごめんなさい、私は英語が判らないので。でも、あなたは私に[Shimada]と尋ねました。ここは[Shimoda]なんですよ。」と、謝罪の振りをした弁明をするはめに(爆)。

Shimoda-03

オマケに出口で待っていてもしょうたさんから「何処?何処?」と、何度もメール。お互いの顔を知らないので、めっちゃ不安な十数分を煙草で誤魔化していたら、人当たりの良さそうな人がにこやかな顔で、早足で寄ってきて「ゴメンゴメン、いつも送りばかりで、お迎えをしていないので入り口の方で待っていちゃった。」と、イメージどおりのしょうたさんとの出会いは、人と初めて出会うシーンとしては中々のものでした。

Shimoda-04

Shokoさん等は、この連休の初日に東京方面から自動車で向かってくると言う大冒険を敢行中で(笑)、いつ下田に着くのか想像もつかない状態だったので、逆にしょうたさんと二人で随分色々とお話をさせてもらう事が出来ました。

Shimoda-05

下田の町やそこに住む人たちの魅力などについても続けて書ければと思いますが、まずは私が写した下田の数枚の写真でご勘弁を。



Chicago Ⅴ
Chicago




DJ’S Barと名付けられたJaJahで、DJの方が80年代の音楽から段々と過去へ遡ってくれて、懐かしの音楽を聴く事が出来ました。Chicagoは嬉しかったなぁ~。
Ⅴは日本でも大ヒットしたSaturday In The Parkが入ったアルバム。その後AOR路線でも大成功を収めますが、古いファンはこのアルバムくらいまでっ!て言うんじゃないのかな。中間の私はChicago Ⅹまでが、古い良きChicagoを引きずっている気もしますが(笑)。


2007年11月18日 (19:41)

JaJahへ、しょうたさんに会いに行こうかな。直前編の1


ホテルの予約は済んだし列車の切符も買ったし「JaJahへ、しょうたさんに会いに行こうかな。」もリアリティを伴ってきました。
なにせ伊豆の頭までなんて今までに行った事が無いので、全くの未開の土地です。熱海から特急で80分ですよ、伊東がもっと先端に近いと思っていましたもん(笑)。引き篭もり人間にとって自宅から片道4時間近くかけてなんて信じられません。熱海を12時51分発で、下田へ着くのが14時14分、まじ83分かかります。因みに自宅を出るのが10時頃、やっぱり4時間かかります(くどい/笑)。

もう指定席に座っていくしか考えられなくて、切符売り場に行ったのですが、いつもあんなに混んでいるんですかね、長蛇の列でした。23日の午前中の指定席は随分埋まってしまっていて「この列車の喫煙席しか空いてないのですが」と言われましたが、ヘヴィ・スモーカーの私にとってはラッキー。で、熱海からの「踊り子号」は禁煙でして、80分もボ~ッとしながら禁煙をこなさなきゃなりません(笑)。

帰りの切符は買いませんでした。何時になるかわからないし、連休の中日だから座れるんじゃないかと楽観しています。


土曜日にカルロスさんちの帰りに中古CD屋に寄って、小銭(500円玉でお釣り有り)でCDを4枚買ってきました。あまり知らない人は一度小銭で買って、それで気に入ると他のアルバムにも手を出すという事を良くします。やっぱり始めから大きな金額を出すのには勇気が要ります。HPを持っている人が多いのだから、アルバムにならないライヴ音源とか置いてもらって、有る程度の知識を得る事が出来ると購買意欲が湧くと思うのですが、大抵Shopの30秒程度の試聴にリンクなんてパターンが多いように感じます。あまりにも多くの文章としての情報が氾濫するせいで、逆に実際の音が見えてこないような気がします。


Where Is Love
Bobby Caldwell




1993年頃の作品。相変わらずのBobby Caldwell節。でも2曲ほどJAZZを意識した曲が有ります。1曲はコール・ポーターの作品。
で、彼のボーカルですがその数曲では、フランク・シナトラをメチャクチャ意識した唄い方をしています。でも相手が悪過ぎるでしょう(笑)。残念ながら物真似以上のものは感じられませんでした。彼のボーカルは嫌いではないので、何故こんな事をするのか理解できません。地声で、普段のPopsを歌う時の声で、是非スウィングする事に挑戦して欲しかったと思いました。このアルバムが出てから随分経っているから、もしかして既に挑戦しているかもしれません、少し興味が有ります。



Come Play With Me
Grady Harrell


*アマゾンで取り扱いは無いようです。

全く知らない黒人ソウル・シンガーです。ジャケットでバイク(多分ハーレーだと思うけど)に乗って写っているし、グラディ・ハーレーかと思いました。持って帰って聴く時に「あっ、ハーレルぢゃん」って気がつきました(笑)。ステーヴィー・ワンダーのソックリさんでした。3曲ほどスティーヴィーが参加しているので、ご本人お墨付きのソックリさんなのかもしれません(笑)。でも、ヤッパリ本人には到底及びません。若い頃のスティーヴィーだって、もっと上手だったと思うのですが。音は1980年代風アーバン・ソウルって言うのかな、当たり障りの無いものなので、BGMで流れていても全く気にもならないかもしれません。
ソックリさんゴッコが2枚続くと少々気が滅入りますね。


もう2枚は、まだ聴いていません。安いからと勢いで買ったけど、ちょっぴり残念な気分なのは確かです。でもThe Cardigansは少し聴いた事が有るし残りの2枚には期待してみようっと。

Breathe
Kiss of Life





Life
The Cardigans







2007年11月16日 (21:11)

ベツレヘムの「ポーギーとベス(ガーシュイン)」の2

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
カテゴリ : Jazz 01記事のURL

2007年11月14日 (18:37)

BethlehemのPorgy And Bess

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
カテゴリ : Jazz 01記事のURL

2007年11月07日 (23:41)

名前はペパーミント

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
カテゴリ : 猫など 01記事のURL

2007年11月05日 (22:18)

ポップスてんこ盛り。だけどテーマ無し。の曲の感想


前回に続いて脈絡も無く集めた21曲の感想を何となく書いてみたいと思います。


01. Trespasser / Al Stewart
02. Love Has No Pride / American Flyer
03. Farther on Down the Road
(You Will Accompany Me)
/ Jesse Ed Davis
04. Don't Take Your Time / Roger Nichols
05. Fooled Around and Fell in Love
/ Elvin Bishop
06. How Can I Tell You / Cat Stevens
07. Jolie / Al Kooper
08. One More Night / Stephen Bishop
09. Loving You Again / Chris Rea
10. It Won't Always Be the Same
/ The Millennium
11. O Caroline / Matching Mole
12. The Bay / Jon Mark
13. If I Don't Have You / Orleans
14. Bag Lady / Todd Rundgren
15. Everybody's Talkin' / Harry Nilsson
16. Valentine's Day / James Taylor
17. Make It With You / Bread
18. One Lady / Jimmy Webb
19. For the Peace of All Mankind
/ Albert Hammond
20. I Could Sing / Randy VanWarmer
21. Starting Over / The Raspberries

やっぱり全部に関して書く自信がないので(苦笑)、飛び飛びでピックアップして勧めたいと思います。最終的に全ての曲に関して触れていたら凄いと自分を誉めたいと思ったりしています(笑)。


01. Trespasser
Famous Last Words
Al Stewart




アコーステック・ギターの名手Al Stewartが1993年に発表したFamous Last Wordsの6曲目であるTrespasserからこの「勝手にオムニ」は始まっているのですが、彼はバリバリの英国人(本当はスコットランド、グラスコー出身)です。Year of the Cat, Time Passages, 24 Carrotsあたりが日本での彼の人気のピークだと思いますが、それ以外のアルバムも中々のものなのです。
イントロが長かったり、曲全体が長くなり易いのは、演奏自体に力を入れている現われだと思います。この曲も5分近くありますが、全く飽きさせません。



04. Don't Take Your Time
Roger Nichols & the Small Circle of Friends
Roger Nichols




日本でも十数年前に再評価されたソフト・ロックの名盤と呼ばれる『Roger Nichols & the Small Circle of Friends』からの曲です。メロディやコーラスに特化されたアレンジを施した曲ばかりのアルバムはリズムを強調されて人気を博していったロック全体の流れからは特異なタイプの音楽かもしれませんが、1970年中盤以降のシティ・ミュージックとかAORの先駆けだと考えると、その心地良さをストレートに味わう事が出来るかもしれません。前回感想を書いたThe Millenniumのアルバムと並べ評される事が良く有ります。またRoger Nichols & Paul Williamsで素晴らしい作品を幾つも生み出しています。



07. Jolie
Naked Songs
Al Kooper




この胸を締め付けられるメロディと歌声をどう表現したら良いのかわかりません。
彼の最高傑作と言われる赤心の歌[Naked Songs]からの曲ですが、「赤心」とは良くつけたと思います。正しく『(偽りのない心)の歌』と感じさせてくれるアルバムです。
実験的な部分も感じさせつつも黒人音楽の影響をストレートに受けたアルバムは、どの曲もブルージーで男心にグサッと来る素晴らしい曲ばかりです。歌でもギターでもオルガンでも『泣き』の好きな方は是非アルバムで聴いてみてください。

2007年11月05日 (00:22)

ポップスてんこ盛り。だけどテーマ無し。



以前、携帯電話にモバイル・オーディオというものが付いていて音も良くなっているからと2タイプの編集をしてみたのですが、その時の残り物がPCの隅っこから出てきました。
何となく勿体無い気がしたので、数曲入れ替えて曲順もそれなりに考えて作り上げて見ました。
一応アメリカのチャートやアメリカ人のミュージシャンを中心にしながら、色々なタイプの演奏家を選んだわりには平坦で刺激が少なく、懐かしさしか感じられないのは、テーマが無いせいだと思います。ちょっとした変化を求めた時にアメリカ系じゃない人の曲で誤魔化しているしね(苦笑)。


01. Trespasser / Al Stewart
02. Love Has No Pride / American Flyer
03. Farther on Down the Road
(You Will Accompany Me)
/ Jesse Ed Davis
04. Don't Take Your Time / Roger Nichols
05. Fooled Around and Fell in Love
/ Elvin Bishop
06. How Can I Tell You / Cat Stevens
07. Jolie / Al Kooper
08. One More Night / Stephen Bishop
09. Loving You Again / Chris Rea
10. It Won't Always Be the Same
/ The Millennium
11. O Caroline / Matching Mole
12. The Bay / Jon Mark
13. If I Don't Have You / Orleans
14. Bag Lady / Todd Rundgren
15. Everybody's Talkin' / Harry Nilsson
16. Valentine's Day / James Taylor
17. Make It With You / Bread
18. One Lady / Jimmy Webb
19. For the Peace of All Mankind
/ Albert Hammond
20. I Could Sing / Randy VanWarmer
21. Starting Over / The Raspberries


それぞれの曲に関して21回も書くほどの根性は無いけど、少しくらいなら書くかもしれません。それでもまずは1つ2つくらいは書いておかなきゃな(笑)。


10. It Won't Always Be the Same
Begin
The Millennium




Magic Time: The Millennium/Ballroom Sessions



「幻の~」と語られていたThe Millenniumのアルバムを随分ワクワクして聴いて、肩透かしを食らった覚えが有ります。あまりそう言う評価の仕方を信用しない方が良いようです。内容が悪かった訳ではないのです。期待が大き過ぎたのです。
あの時代にこんな感覚でアルバムを作ったのは早過ぎたのでしょうね。それからの時代で同じ様な表現を何度もされている事が、彼らの作っていた音楽が間違っていなかった証拠になると思います。ストレートに心地良い爽やかなソフト・ロックのアルバムです。
下のMagic Time: The Millennium/Ballroom Sessionsは、その周辺の音源を捜しまくった集大成のアルバム。Beginの全曲も入っているから両方買うのは勿体無いなぁ。


14. .Bag Lady
Hermit of Mink Hollow
Todd Rundgren






このアルバムが出た時は、それほどの評価が無かったような覚えが有ります。ハードな部分やトリッキーな部分が無く、大人し過ぎるような受け取り方をされたのかもしれません。それでも大好きで何度も何度も聴いたアルバムです。全体的に私小説風な個人的な内面を表しているアルバムのようなイメージで聴いていました。アルバムの中のどの曲も好きです。


Category
Recent Comments
Link
ブログランキング
最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
音楽
2288位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
洋楽
279位
アクセスランキングを見る>>

Appendix


PUKIO Latinoamerica
名古屋市大須に有るPUKIOは、ペルー人の友人Miguelが経営するお店です。小さな店ですがアルパカ商品やエケコ人形など面白いものが沢山有ります。お店に行けば彼の面白い話が聞けるかも。

FC2にBlogが有りますしHPで買い物もできます。
pukiolatinoamerica01-180.jpg
 PUKIO Latinoamerica
 名古屋市中区大須3-42-3
 TEL/FAX 052-251-5161
 11:00~20:00
 定休日 火曜・水曜
Profile

falso

  • Author:falso
  • いらっしゃいませ。

    元々は音楽Blogで始めました。色々な音楽について言いたい事を言っているうちに猫の写真やら過去の話しやら書き出していて、気が付いたらこんなBlogになってしまいました。

    と、言いながら4年ほど放置していました。

    そんな訳で勝手に放置して、勝手に再開しようと言う、身勝手な人間のBlogです。
    オマケに犬派を明言しながら、気が付けば猫を4匹飼っています。
Mailform
Blogに関係無い事や個人的に言いたい事が有ればコチラからお願いします。正規で利用しているアドレスではなく、ステハンで結構です。

名前:
メール:
件名:
本文:

Search this site
月別アーカイブ
RSSフィード
ジャスミンの花
P1010167-895.jpg