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また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
このBlogの内容について

長く放置していたので、現在調整中です。

聴いたアルバムや音源を浅く広く身勝手に語っています。
音楽とは全く関係のない一個人の事も書いてあります。
全てが、あくまでも個人的な経験や意見で、一般論では有りません。
悪意は隠せませんが、他意は無いつもりです。

データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

古いものは一旦全て仕舞ってしまいます。
古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出してしまいます。

自分の事がとっても可愛い、わがままで心の狭い人間です。
やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。

2007年06月28日 (23:00)

サンプラーの中古が180円なのは高いのだろうか?安いのだろうか?


Pukioで売っている南米の楽器


中古CDを又買いました。今回のメインは180円コーナー(笑)。「ここだと随分冒険が出来る」と頑張ってみました。


1枚目は1996年 King Recordとケースの後ろに記されているJazz Budget Line Special Samplerと言うアルバムです。ついでに書いておけば『Not For Sale』だそうです。
Shop用のサンプラーなんでしょう、King - Kudoのアルバム10枚から1曲づつ収められています。エリック・ゲイル、グラント・グリーン、ジョー・ベック、ロニー・スミス、ロン・カーター、ガポール・サポ、フィル・アップチャーチ、ハンク・クロフォード、ジョニー・ハモンド、エスター・フィリップスって面子です。
「あの名盤が1枚1,700円!!」と大きく書いて有り、この頃の新譜ではなく「廉価で、世界初CD化」と言う事だそうです。
中々シッカリと作られた曲が選曲されていて、1曲18円ですから文句は言えませんね(笑)。勿論『Not For Sale』なので、アフェリしようも有りません。

Jazz Budget Line SS





2枚目はMiriam StockleyのSecond Natureと言うアルバムで2001年頃に発表されたものです。
私は知らなかったのですが、Adiemusのボーカルだった人だそうです。因みにAdiemusとは元Soft MachineのKarl JenkinsとMike Ratlidgeが作ったグループでCMのBGMの注文の為に作られたユニットだそうで、今で言うヒーリング・ミュージックみたいなのをやっているグループです。特徴は他のこう言う関係のグループよりも人間の声に重点を置いているところのようです。
Miriam Stockleyのこのアルバムもそれに近い雰囲気が有ります。エンヤやケルテックなどに近いタイプの音楽と言えばわかりやすいと思いますが、彼女の音楽的ルーツはアフリカに有るようで、楽曲の特徴はそこに有ると思います。
ただ単調なリズムは極めて安っぽく、皮肉を込めて言わせてもらえれば、古き昔に白人がアフリカ人から全てを奪った頃の事を思い出させてくれるようです。
丁寧に作っているのは理解出来るアルバムで、まぁ悪くはないのですが、雰囲気に流されているような感じがして、イマイチ夢中にはなれないタイプです。BGMとしては良い音楽だと思います。



ジャケットが私の持っているのと違います。人気が有るんですね。世の中知らない事ばかりだぁ。




Ofra Haza


3枚目はOfra HazaのShadayと言う1988年に出されたアルバムで、ジャケットとOfra Hazaと言う英語圏では聞き馴れない名前に惹かれました。180円ぽい選択理由ですが、400円くらいまでなら同等の理由で手が出せます(笑)。
まだ聴いていないので何とも言えませんが、日本語のライナーの初っ端に「イスラエル、イエメン系美人」と書いて有ります。「売りはそこかよっ」と一人で突っ込んだりしていますが、ジャケット以外に写真が無いのでとても残念です。20年近く前のアルバムなので、Netで現在の彼女を探す気は起こりませんが(笑)、「イスラエル、イエメン系美人」がどんな歌を聴かせてくれるか楽しみです。



全然知らなかったのですが、沢山のアルバムが出ているのですね。アメリカに渡って成功したらしいので、今度時間の有る時にNetで調べて「イスラエル、イエメン系美人」を確認してみます(笑)。いや、その前にこのCDを聴かなくっちゃ。



4枚目はZenoのZenologyと言うアルバムで、帯にHard Rock / Heavy Metalと書いて有ります。ジャンルで音楽を区別しない方だとは思っているのですが、キンキンとする高音やゲーゲーする低音のボーカルは苦手で、ヘビメタに対してのイメージがそんなところに有るので、あまり良く聴いていませんが、全く聴かない訳ではないので、試しに買ってみました。
因みにフィル・コリンズのベタベタ・バスドラが苦手でジェネシスを全くと言うほど聴きませんが、心の広いKing-T師匠に叱られた事は有りません。
あっ、まだ聴いていないので、内容に関しては書けません。






てな、感じです。勢いで買ってみたのですが、何だかイマイチその気になれなくて、まだ2枚しか聴いていません。そのうちに聴く気になるのと2階の段ボール箱に入るのと、どっちが早いかソッチの方に興味が出だしています(笑)。

今聴いているのは、今回買った物では無くて(笑)、ブラジルのギタリストRaphael Rabelloの遺作Mestre Capiba。
完成まで付き合う事が出来なかった為か、アルバム全体の完成度が高いとは言えませんが、7弦ギターが素晴らしく心地良いのです。



他にも沢山素晴らしいアルバムが有るらしいし、廃盤でも仕方が無いのかな。


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2007年06月25日 (22:26)

別に寂しくもないのに、寂しい気持ち。



Photo-0625


ネットの経験を分母として年令を分子とした場合、一般的に若い子ほど1に近くなるのは当たり前だと思います。試しに自分を計算してみたら7弱でした。今自由にNetを使っている人たちは5弱くらいなのかな。
勿論、その使い方によって知識や経験の量は違ってきますから一概にこの数字と知識などとは正比例しませんが、趣味程度でNetを使っている人に限定すれば、面白い結果が出そうな感じもします。

ただ現在の形でのネットの利用形態が続く限り、その数値が限りなく1に近くなっていっても人間が自分の意志を具現出来る年令までにはある程度の期間が必要で有り、決して1にはならないと思います。

同様に、どれほど長くPCを使っていたとしてもPC等の無い人間関係の世界を長く過ごした人間が、実際に体温を感じる距離での付き合いと、ネットだけでの知り合いが同等の価値を持ちうるのには、様々な経験や感情のコントロールが必要な気もします。


そんな私でもNetで知り合ってNetでしか知らないのに、随分親しい感情をもってしまう人がいます。
今とは私のHNも違いますし、この世にBlogなんてなかった頃の事ですが、彼女とは或るジャズのチャットのサイトで知り合い、メッセンジャーでのやり取りも含めると、随分様々な会話をし、それなりに親しい感情を持っていました。

その頃は彼女の他にも何人かそんな関係の人がいて、随分楽しい時間を過ごさせてもらいましたが、いつの間にか連絡を取らなくなってしまいました。
今考えてみるとチャット・ルームでの会話よりもメッセンジャーでの会話やメールが増え出してから、段々距離を置くような感じになっていったような・・・。

そんな彼女からBlogを書き出したと連絡が有り、それから時々覗いていたのですが、去年の10月から更新が無くなり自然と私が見に行く回数も減り、いつの間にか行かなくなっていました。他の連絡方法も使わず、完全な音信不通の状態に有っても彼女の事を忘れていた訳では有りませんが、こんな感じが当たり前なんだと別に特別な感情を抱く訳でも有りませんでした。


数日前に「お気に入り」の整頓を突然始め、その時に彼女のBlogが今年の3月頃から月に数回ずつですが更新してある事を知りました。香港に居を移してから各国を飛び回っていると思っていた彼女は、いつの間にか日本に戻り、高知、福岡と移動した後、現在は大阪に居る事を知りました。

久しぶりにBlogを覗き書き込みが始まった事を知った事をコメントし、それに対しての彼女のコメントを読んだ時、何故かしら「寂しい」と言う言葉がピッタリするような感情を持ちました。凄く古い親友に久しぶりに会ったような、少し前に特別な感情を持った人に再会したような・・・。

ただ、その「寂しさ」は、全てが終わってしまった時に感じる「寂しさ」に極めて近く、喪失感と同等の重さが有りました。
彼女が返してくれた6行のコメントの最後の1行の「また、お話したいですね。」の上に有る1行分のスペースに、二人の間に有る時間と空間の限りない距離を感じたからなのかもしれません。

何故かやたらとCarole KingのLove Makes Worldが聴きたくなりました。Netの彼女とCarole Kingとに関連する事は何も無いのですが。



Love Makes World
Carole King





Tapestry




彼女自身の代表作と言うよりもポップス史上に残る名盤とされるTapestryを越える事は出来なかったかもしれませんが、Love Makes Worldが出てからはコチラを聴いています。
TapestryのCarole KingよりもLove Makes WorldのCarole Kingの方が、私にとって等身大なんでしょう。娘さんをバックに歌うPVの彼女は、一人の女性として、とても美しく感じました。




2007年06月21日 (21:21)

愛をくれたあの娘 (She Did It /Eric Carmen)

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2007年06月20日 (19:38)

実はボクたち、こんなことをしたかったんだ。ってアルバム。

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2007年06月19日 (22:04)

拍手で大人が遊んでた昼休み。


今日の昼、piouhgdさんのBlogを見せてもらった時に、突然この「拍手」ってのに書き込んでやろうと思いつきました。

他愛も無い事を書き込んで数分後、私の携帯にメールが。

「拍手」にBlogと同じように、書き込みが有った事を携帯に知らせると言う機能が有り、それを知らせるメールが届いたのでした。どうやらpiouhgdさんも私と同じ様に携帯に知らせる設定になっているらしく、書き込んだ事に対しての返事を私の「拍手」に書き込んだ知らせでした。

面白くなって、急いでpiouhgdさんのBlogに書き込んだのですが、すぐにまたpiouhgdさんからの返答が私のBlogに有り、結局は三往復続く事になりました。

書き込み場所が、お互いの「拍手」なので、piouhgdさんのBlogの拍手の場所には

falso : あっ、飯行ってきます(爆)。
falso : げっ、メッチャ早いコメ返し。ビックリっす(笑)。
falso : 申し訳ないです。今、頭の中がプログレってるんで、一行コメントになるので、コッチへ(笑)。


と、なっていて、私のBlogの方には、

piouhgd : いってらっしゃい!(笑)
piouhgd : そっちこそ。(笑)
piouhgd : 一行コメントでもOKですよ~。


と、なっているので、他の人には訳のわからない状態じゃないかと思います。でも、何かヘンなチャットをやっているみたいで、私自身は面白かったです。


因みに時間軸で並べると

falso : 申し訳ないです。今、頭の中がプログレってるんで、一行コメントになるので、コッチへ(笑)。
piouhgd : 一行コメントでもOKですよ~。
falso : げっ、メッチャ早いコメ返し。ビックリっす(笑)。
piouhgd : そっちこそ。(笑)
falso : あっ、飯行ってきます(爆)。
piouhgd : いってらっしゃい!(笑)


と言う、本当に何の意味もない内容なんですよね~。



Lizard
King Crimson




本当にプログレを聴いています(笑)。

遂にYesのボーカリストまで引きずり出した末期的症状とも受け取れるアルバム。でも実は着実にKing Crimsonのこれからを意識しているんじゃないかと思う。勿論時間の無さは前作同様で、アルバムのカラーは前作の流れになっている。それでもポセイドンよりも1stの呪縛を感じさせなくなっているし、所々アメリカ大陸風のメロディさえ感じさせる。

タイトル曲のLizardを聴く為の心の準備をさせる為に、1曲目からの曲々が用意されているかのように、Lizardに向かって直進しているアルバムのように感じられる。
23分を越えるLizardを美しいと聴くたびに感じるが、一度も長く感じた事が無い。



2007年06月16日 (00:26)

ポセイドンって、本当に二番煎じの愚作?

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2007年06月13日 (19:50)

Net上のデータをそのまま信じるの?

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2007年06月12日 (22:48)

天気も良かったし、夕方頃、メチャ眠たかった

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2007年06月11日 (19:47)

あなたは1980年にRockを聴いていましたか?

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2007年06月06日 (23:01)

Jackie McLeanに騙されたぁ?


Another side of The Cat and the Hatって感じで何とかしようと思っているのですが、中々書きませんね(笑)。
でも、それに合わせてCDを買ったので、それについて少し。某Net Shopで3枚購入したのがJackie McLeanのPrestige ProfilesとMichel RosciglioneのTribute To Sam JonesとClarity社のThe Clarity Collection Volume Twoです。

まずJackie McLeanのPrestige Profilesに騙されました(笑)。「2枚組みで聴いた事も無い曲が!なんとMinorityも演奏している!」と飛びついたのですが、なんて事は有りません。Shopの表記がメチャクチャでした。それを下に書き出すと

Jackie Mclean / Prestige Profiles / 組み枚数:2
曲目とサンプル
ディスク1
1. Strange Blues (07:35)
2. Mirage (09:52)
3. Embraceable You (07:08)
4. Alto Madness
5. Sentimential Journey
6. Whats New? (07:10)
7. Minority (04:20)
8. Subconcious-Lee
ディスク2
1. I'm in the Mood for Love (06:34
2. Sonny Side (02:49)
3. Solar (02:49)
4. Dacor (02:22)
5. Steve's Blues (04:45)
6. Pairing Off (05:35)
7. Steve's Blues - (with Sonny Criss)
8. Pairing Off - (with Phil Woods Septet)

となっていました。現実的にはJackie McLeanのPrestigeへの録音8曲が入ったものが1枚とPrestige Profiles Collector’s Edition Volume 6と言うPrestigeに残された特徴の有る録音8曲が入った1枚のカップリングでした。Jackie McLeanの方はプラスチックのケースに入っていますが、オマケの方は紙のケースに入っていて、プラスチックのケースに貼り付けて有りました。仮に良心的に考えたとしても1枚目と2枚目の曲を混ぜて表記されたらどうしようも有りません。コッチはチョッピリですが興奮しちゃってますから(笑)。因みに曲は

ディスク1 (Jackie McLean)
1. Strange Blues (07:35)
2. Mirage (09:52)
3. Embraceable You (07:08)
4. Alto Madness
5. Sentimential Journey
6. Whats New? (07:10)
7. Our Love Is Here To Stay
8. Lights Out

ディスク2 (V.A.)
1. Minority (04:20)
2. Subconcious-Lee
3.. I'm in the Mood for Love (06:34
4. Sonny Side (02:49)
5. Solar (02:49)
6. Dacor (02:22)
7. Steve's Blues - (with Sonny Criss)
8. Pairing Off - (with Phil Woods Septet)

が本当です。で、クレーム処理をしようかと思ったのですが、Disc 2の1曲目がMinorityの作者Gigi Gryceの演奏するMinorityなのです。アーリー・ジャズ時代の彼のアルバムは有っても中々Minorityの入っている物が無かったり高かったりして今まで聴いた事が無かったのです。う~ん、どうしようかなぁ、と唸りながらPrestige Profiles Collector’s Edition Volume 6を聴いています(笑)。
これはアマゾンでは販売していないようですね。


Michel RosciglioneのTribute To Sam Jonesは、私のこの企画に合わせた様にThe Cat And The Hatと曲が何曲も被っています。The Cat And The Hatに入っている曲9曲の内の3曲ですから相当の確立だと思います。
Michel Rosciglioneを良く知らないのですが、このアルバムに関しては及第点をあげたいと思います。

Tribute To Sam Jones / Michel Rosciglione
*Amazonには
Michel Rosciglioneって人が、
存在しませんでした(笑)。



The Clarity Collection Volume TwoはClarity社が出しているアルバムのサンプラーで、ジャズを中心に16曲入っています。前半がジャズで、後半がバイオリンを中心としたヒーリング・ミュージックと言った感じです。今回の3枚の中では、これが一番のお気に入りです。中々音が良いのですが、私はオーディオに疎いので何とも説明が出来ませんがNaturally Balanced Two Microphone Audiophile Recordingと盤に表記されているのが関係有るかもしれません。曲を書き出すと下の様になります。
Lover Man- The Hot Club Of San Francisco
Goodbye- Mary Stallings
Cancion de la Noche (Night Song) - Arthur Blythe
Seven Steps to Heaven- Chico Freeman
Mashed Potato Twist- Harvey Mandel
Goin' Places - Jeremy Cohen
Thoroughfare- Dave Younger
I Like Your Rhythm - Michael Bolivar
Spanish Madness - Stanley Thomas Keiser
Old Fashioned Love - The Hot Club Of San Francisco
Summer Me, Winter Me - Kevin Gibb
Balafon - Claudia Gomez
Fine And Mellow - Mary Stallings
Scherzo-Tarantella - Henryk Wieniawski
Trio For Piano, Violin And Violincello - Auer/Delmoni/Rosen
Sonata Number I In G Major - Eugene Fodor


The Clarity Collection Volume Two
Various Artists



アマゾンでは廃盤のようですね。久々に、聴いていてオリジナル・アルバムに興味を持った素晴らしいサンプラーなので勿体無い気がします。


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    と、言いながら4年ほど放置していました。

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