また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
CategoryとBlogの内容について

 人名が書いてある場合は、その人とその周辺に関してのものになります。
 データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
 間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

 個人的意見は、あくまでも個人的なもので、一般論では有りません。
 悪意を隠せないタイプだと自分では思っているので、他意は無いつもりです。

 古いものは全て仕舞ってしまいます。
 古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出す可能性が、極めて高いです。

 自分がとっても可愛い、心の狭い人間です。
 やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。
 その前に、ちゃんと書くつもりが有るのか自分でも心配になっています。

2007年03月28日 (21:43)

どれほど間違えれば気が済むんだ(The Cat And The Hat / Ben Sidran)



The Cat And The Hatだけど猫どこ?


Ben SidranのThe Cat And The HatをPCで聴いてビックリしました。1曲目のHi-Flyが流れているのに表示はMinority。2曲目にMonkのAsk Me Nowが流れると表示はBlue Daniel。ColtraneのLike SonnyがBallin' the Jack。9曲全部曲名が違っています。
気になってNet上での表示を調べたら私が見たSiteは全て間違っていました。勿論Amazonも(笑)。アルバムを持っている人は、ジャケットを少し気をつけて見ればその理由はわかりますが、今回はあえてそれを書かない事にします。廃盤ですしマニアックな楽しみに残しておきましょう(笑)。それでも一応本当の曲順くらいは書いておこうかな。

01. Hi-Fly / Jon Hendricks, Randy Weston
02. Ask Me Now / Thelonious Monk
03. Like Sonny / John Coltrane
04. Give It to the Kids / Mike Mainieri
05. Minority / Gigi Gryce
06. Blue Daniel / Frank Rosolino
07. Ballin' the Jack / Chris Smith
08. Girl Talk / Boby Troup, Neal Hefti
09. Seven Steps to Heaven / Miles Davis
因みにNet上での表示は
1. Minority
2. Blue Daniel
3. Ballin' the Jack
4. Like Sonny
5. Girl Talk
6. Seven Steps to Heaven
7. Hi-Fly
8. Ask Me Now
9. Give It to the Kids
と、こんな感じです。


その聴き易さからAORのアルバムとして認知されているThe Cat And The Hatですが、是非ともジャズ・ファンに聴いてもらいたいアルバムだと思います。「Jazzの名曲をボーカライズし、現代的なアレンジでプロデュースされた」と言う表面的な部分は勿論Ben Sidranの意識した部分で有ると思いますが、原曲のアレンジする部分と残す部分のバランスの妙は素晴らしいものが有ると思います。

表記ミスの事を知らずにあまりジャズを聴かない人は聴いているかもしれません(笑)。まぁ、あまり有名ではない曲や相当アレンジされている曲も有りますし、余計な詮索なしで音楽を楽しむのなら関係の無い事かもしれませんが、ここからジャズに興味を持たれた時は随分迷惑な出来事だとも思います。

本当に、廃盤のせいで入手するのに余計な手間とお金がかかってしまうのが残念です。
これをネタに少し面白い事を考えています。個人的に面白いと思うだけで、それほど有意義なものではないのですが(笑)、BNの時みたいに時間ばかりかかっています。やめようかな(笑)。






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2007年03月25日 (21:17)

黒人音楽の巨大サイトSoul-Patrolで沢山聴いちゃおう。


Soul Patrol

黒人音楽の巨大サイトSoul Patrolが、また少し模様替えです。相変わらずSoulだけじゃなくJAZZ, Hip-Hop, Funk, Blues, Rockと黒人音楽なら何でも有りの状態。サイトを開くと直ぐに音楽が流れ出します。音源も相変わらずの聴き放題で、Soul-Patrol Radioを聴きだしたら止まらないよ~(笑)。Interviewも豊富でKeyboard wizards, Joe Sample and McCoy Tyner discuss the Jazz scene in the 50's, 60's, 70's, 80's and 90's including the great Jazz venues and shows of the past right up to today's "smooth jazz" scene and everything in betweenって、ずっと喋っているコーナーも有るけど私には関係ないな(笑)。偏見バリバリですが白人のアルバムまで紹介している凄いサイトです。


Concert Review: Jimi Hendrix Tribute (NYC 11/27/2006)なんてページが有りました。おしゃべりが中心ですが、ページには面白い写真が何枚か載っています。その写真をクリックするとまた別のページへ連れて行ってくれます。そのページでClick here to listenをクリックすると・・・(笑)。
Jimi Hendrix Tribute



ミュージシャン個人のページをちょっと紹介すると、例えばJack McDuffのページ。下をクリックすれば、そのままヘヴィでファンキーなオルガン・ジャズが流れ出します。ここはRadioみたいに何曲も続くわけじゃないけど、文章なんて読めなくたって平気だよー(笑)。
Jack McDuff



Perfect Angelのページは音が悪過ぎるのが残念。やっぱりMinnie Rippertonの声は泣けますね。
Minnie Ripperton



ちゃんとMiles Davisのページだって有ります。因みにページで聴ける音源はLISTEN TO MILES DAVIS: IN CONCERT: Rated X, Honky Tonk, Theme From Jack Johnson, Black Satin/The Theme, Ife, Right Off/The Theme + a little Jimi & Sly during the breaksで、100分有ります。内緒ですがDL出来ちゃいます。
Listin To Miles Davis



他にも色々と面白い物が沢山なのは相変わらずです。是非一度覗いてみて下さい。

2007年03月21日 (22:21)

Empty Pockets (前編・中編)


Night of one day


 友達からの突然の電話に誘われて出掛けた店は、最寄りの公共交通機関から隔離された、道路と線路の間に建っている一階が喫茶店で地下がスナックと言う作りの店だった。店自体たいして大きくも無いのに道並びで15台以上は留める事の出来る駐車場が横に有るのも、そのお店の有り方を示していると思う。何度か来た事は有るのだが、呼び出されるのがいつでも9時過ぎなので、一階の喫茶店の中がどうなっているのか真っ暗で確認出来た事は無い。

 ほとんど対向車の無い道を制限速度を少し越えたくらいで走っていたのは、かかってきた電話のテンションの高さが普段よりも多少高めで、何となくいつもと違う雰囲気を感じたからだった。緩やかなカーブを曲がって見えてきた駐車場には、建物に並ぶように6台ほど車の止まっていた。この時間帯、やたらと飛ばす対向車に気をつけながら、止まっていた車に並ぶように店から一番離れた場所にバックで止めた。

 テープにダビングしたLeroy JenkinsのAlbert Ayler (His Life Was Too Short)が終わるまで待ってエンジンを切り、助手席に置いてあった煙草やライターや財布をジャケットのポケットに突っ込んで車から降りた。店の方に向かって歩きながら車のキーもポケットに突っ込み、ジャケットの襟を直した。横目で止まっている車を見ると、知っている車がほとんどだった。普段どおり、みんな相乗りで来ているようだった。

 喫茶店の入り口横にスナックへ降りていく階段が有り、途中の踊り場で90度に曲がり、ちょうど喫茶店の真下がスナックと言う作りになっている。入り口まで降りてドアを握ると、中でKが日本人の歌を歌っているのが聞こえてきた。何度か聞いた事の有る曲だが、Kのカラオケでしか聞いた事が無いと言う私には、一種幻のような曲だ。Kはいつも上手に幻の曲を何曲も聞かせてくれる。中々上手いし何よりもその場の雰囲気を壊さない。今日も多分そうしてくれるだろう。

 止まっている車で大体想像は出来て居たが、ドアを開けるといつものようにほとんど借り切り状態だ。しかし30人は入るだろうフロアの真ん中に、10数人程の集団がKのカラオケを無視してザワザワと笑いながら雑談をしている。いつもと違うその雰囲気に戸惑ってしまった。Kは私に気がついて軽く手を振ってはくれたが、歌うのを止めようとはしなかった。確実に普段よりも多い人数と、確実に普段よりも華やかな雰囲気に呑み込まれ、私は入り口から数歩入った所で、思わず立ち止まってしまった。

 やや茶色がかったベージュ色のウールの上下を着て、髪をアップにしたHがニコニコしながら近寄ってきた。色白でポチャとした顔つきのHは、服飾関係の仕事をしている。美人美人と持ち上げるほどでは無いが、多分モテない事も無いと思う。ただ、随分長い付き合いだし、あまりにも知り過ぎていて、時々女だという事を忘れてしまう。まぁそれは私だけではなく「私たち」がそうなのだから、仕方が無い事なのだろう。この中の誰かと付き合って、早いところ処分される事を願っているのだが、無理なんだろうな。

 「遅いよっ」と手を引っ張って、テーブルまで連れて行かれ、女の子たちに紹介された。1人は1・2度一緒になった事の有る女の子で、他の3人は初めてだった。照明が暗いせいなのか友達同士だからなのか、どこかしら5人が同じ様に見えた。みんな社会人で、それぞれ仕事は別のようだったが、それらを区別して認識する信号が少ないせいか、名前が頭に入らなかった。まぁ、少なくとも同じような背格好で、同じ様な雰囲気なのは確かだった。

 Hが目の前にウーロン茶を置いてくれた。女の子達が一斉に黄色い声で「え~っ」と声を出した。「え゛~っ」と言うダミ声も多少混ざっていた。私は本当に特別な事が無い限りアルコールを口にしない。いつもの事だから野郎達は知っているし、それを知っていながらいつも呼び出してくれる。
 全ての雰囲気が、いつもと違っていた。みんなが私の知らない暗号で連絡を取り合っているように見えた。何となく練習済みの予定協調の様なノリに段々ヤバい気がしてきた。

2007/02/26



記事とは関係の無い写真です(笑)


 普段よりもテーブルの回りの色味が鮮やかで男たちの声がでかいのは、Hが友達の女の子を数人連れて来ていたからだった。いつもならグダグタになっている連中の目が輝いているし、いつだって始まって1時間もすれば潰れているAが、次はオレに歌わせろと盛んにKに訴えている。久々の明るい雰囲気に酔いたいと思ったが、何か自分一人だけ浮いているような気がずっとしていた。

 この盛り上がりの中に遅れて来た、それも運転して来た人間が、どう融和すれば良いのか困って煙草を吸いながらウーロン茶を飲んでいた。いつもなら気を利かせてくれるS君もあまり相手にしてくれなかった。自分で言うのもなんだが、スナックでお茶なんてしている奴なんて女の子が相手をしにくても当たり前の事だ。1杯目のウーロン茶がなくなった頃には自分でも『今日は日が悪いぜ』オーラを出しているんだろうと自覚をしだしていた。

 もう一杯ウーロン茶を頼むのもどうだろうと考え出した頃、場が静かになった気がした。完全に自分のせいだと思った。みんなの視線が妙に気になって立ちあがろうとした時、ソファの後ろ側から身を乗り出すようにして、Hが耳元に口を近づけた。カラオケは止まっているし会話も止まっている。「Mちゃん、明日仕事だから帰りたいんだけど、送ってくれる?」の声は、別に耳元で言わなくても聞き耳をたてているみんなに聞こえているのは明らかだった。

 「いいよ」の言葉をみんなが待っていたのも明らかだった。そう言った途端に会話が始まり、誰が次のカラオケを歌うのか騒ぎ出した。みんなから一仕事終わったぞオーラが出まくっていた。気がつくとHの横に、そのMちゃんが、既に帰り支度をして立っていた。体の前で両手でバッグを持ちあごを引き上目がちにコッチを見る彼女は、一生懸命「可愛い」を自己表現しようとしているようだった。

 ふむふむ、なるほど。そう思って軽く周囲を見渡すと、みんな一生懸命コチラを見ないようにしている。グラスを口に近づけた状態で、横目でコッチを見るお人好しを絵に書いたようなS君の視線が「ごめん、この計画の企画立案者はオレじゃないからね~。」と言っていた。普段から「極度の鈍感」と言われる人間だって、ここまでお膳立てされれば気がつくさ。そう思いながら腰を上げてもみんなの軽い無視は続いていた。

2007/03/21




The Legend of Ai Glatson
Leroy Jenkins




ここに存在するのは、完全にフリーの世界。彼が何を感じて何を表現しようとしていたかよりも、まず聴く側が何を感じてしまったか、どんな気持ちになったのかが大切だと思う。



Acting Up
Marlena Shaw



Blue Noteからアルバムを出した事が有る為にジャズ・ボーカリストの様な語られ方をするマリーナ・ショウにジャズを感じた事は無いし、今ジャズ・ボーカリストと呼ばれる人たちが彼女の様なノリで歌っているが、やはりジャズには聴こえてこない。
それでも彼女の少々鼻にかかった歌声は魅力的で、そのノリも余計な解釈さえしなければ、十分魅力的な音楽になっている。
現在内外共に廃盤になっている1978年に発表されたこのアルバムは、そんな彼女の魅力的な声がポイントになって、AOR的フュージョンの1枚として語られて時代に埋もれてしまうと言う悲劇から救われていると思う。この全体的にばらついた感じのアルバムは、彼女の声じゃなかったら、とっくに忘れられているんじゃないのかな。
勿論、アルバムの最後を飾る、映画で使われた「ミスター・グッドバーを探して」が最高の出来で、他の曲と少しばかり毛色が違う気がしても、アルバムとして聴く価値は有ると思う。





2007年03月16日 (21:56)

サッチモって、ルイ・アームストロングって名のオッチャンの事



Satchmoで、にっちもさっちもっ(・・・申し訳無い・・・。)


ここ4,5日の間SatchmoことLouis Armstrongを良く聴いています。余計な事抜きで、ボーっとした頭で楽しみたいと思ったら彼のアルバムが手元に有りました。随分長い事無視して今したが(笑)、やっぱり気持ちの良い音楽です。

一番繰り返して聴いているのは、What a Wonderful Worldとタイトルされたベスト・アルバムです。多分英国Verveで編集されたもので、パーソナルもわからない古いラジオ番組の音源が有ったりする上に曲々のデータは無いと言うモノラル・ステレオ混在のあまり親切とは思えない物ですが、1曲1曲のクオリティの高さで最後までもたせてしまっています。

ジューク・ボックス・スタイルと言えば良いのか、アルバムのコンセプトなんてお構い無しで、曲そのものの心地良さで聴かせてしまう度量は、流石サッチモと再確認させられました。他のアルバムも引きずり出しましたが、Porgy And Bessのようなシッカリとしたコンセプトで作られたアルバムよりも初期の物を集めた多少乱雑なベスト物の方が、今の私には心地良いようです。



これが上で書いているアルバムです。
まだ、廃盤になっていないんだっ!(笑)



私の好きなPorgy And Bessを取り上げています。



なんと10枚組み!怖いくらい安いって(笑)。







2007年03月12日 (19:53)

暇じゃないけど、こんな事する気分



逃げろ~。



民降る
タミフル


仮住まいモーテル
カリスマ・モデル


あっ!エロ絵
アロエ


可か不可でしょう
花粉症


チクる音楽家
地球温暖化


恫喝痴呆占拠
統一地方選挙


団子鵜
談合


誰が食う牛脂
大学入試


頓狂と珍事
東京都知事


無事や
不二家


これが、ちっちゃい
高齢化社会


どうしようか、かぶるか
東証株価


[オマケ]

ジャイケル・マクソン
マイケル・ジャクソン


アメリカ人でさえ聞き取れない歌詞を、日本人の私がどう理解出来るかなんて「私の勝手でしょ」ってなもんで、「コレ、やっといて」って言ったのを「コリャ、やっとっと?」って訳のわからない言葉で聞き返されても全く動じたりはしないのである。


2007年03月05日 (22:14)

イイ感じのジャケットを並べてみようっと。(たまに追加します)

Blog友達のyasさんがジャケットで語っていたので「私もっ!」と思ったのですが、まぁ雰囲気の好きなジャケットを並べるだけでも楽しいかな、と手抜きでございます~。
絵画の様なジャケットも楽しいのですが、映画のワンシーンのようなジャケットをここでは並べたいと思います。少しずつね(笑)。


Mark Knopfler - The Ragpicker’s Dream

The Ragpicker's Dream
Mark Knopfler


Jonathan Richman

Not So Much To Be Loved As To Love
Jonathan Richman


< 追 加 >
*続きそうも無いから次点作も(笑)。


The Cat And The Hatだけど猫どこ?

The Cat And The Hat
Ben Sidran






ご存知ダイアー・ストレイツのボス
精神的に田舎者で素朴で心優しい素顔が、
音だけ出なくジャケットにも出ていると思います。



あの頃N.Y. Punkの錚々たるメンバーと並び表されながら
一般的には無視されている為に
やりたい事をやりたい放題の御気楽さん。
いまや御気楽親父。
このジャケットの雰囲気は抜群。




ジャズが大好きで大好きでロックを忘れてしまった
ベン・シドランはスティーブ・ミラー・バンド出身。
古いジャズを現代に蘇らせる作業を
このアルバムでもおこなっています。
評価は高いのに音楽を聴かれる事が少ない為に
このアルバムも廃盤の模様です。
中途半端に思われがちなんだと思いますが、
個人的には大好きな演奏家です。
「中途半端」ってのが私と似ているのかな(笑)。







2007年03月01日 (22:10)

沖縄にRequios FCを見に行きたい~


左Roberto右falso


友人のRobertoとRufinoさんが、正式にレキオスFCのスタッフになりました。Rufinoさんがヘッド・コーチいわゆる監督に、そして親友のRobertoがフィジカル・コーチに就任しました。
また、最高技術顧問がセレソンで10を付けたカレカ、テクニカル・アドバイザーにセレソンで2回優勝を経験したカフー、GKコーチにレイソルでのプレー経験が有るウィルソン、コーチとしての経験が豊富なファブリシオと言う素晴らしいスタッフです。

Robertoは現在単身赴任で、「家族と離れるのは、寂しい、寂しい」と盛んに電話で言っていました。ただ、チームの話になると全く別で、現在のチームの状態や選手の話しを夢中になって話してくれました。彼の話では随分面白いチームに育っているそうで「試合の面白いチームになるよー」と沖縄まで見に行けない私を羨ましがらせようとしていたのが、ちょっと悔しかったです(笑)。

現在アルテ高崎に所属している元FC東京のKing Of TokyoことAmaral(アマラオ)がRobertoの親友なので、6月にFC琉球とアルテ高崎の試合が沖縄で有る事を話すと「すぐに電話する」と嬉しそうにしていました。その頃暇だったら私も沖縄に行っちゃうんだけどな(笑)。


Requios FCのHP

コーチ紹介のページにも彼らが載っています。

レキオスFCは、総合的にサッカーから派生した様々なスポーツに関わっているのですが、元々ビーチ・サッカーに力を入れていたチーム。2006年の全国ビーチ・サッカー大会で優勝もしているので、ビーチ・サッカーに関しては日本で最強のチームの中の1チームと考えて良いでしょう。ビーチ・サッカーのブラジル代表が加入していたりと随分力を入れているようです。
正規のサッカーも子供レベルから社会人まで真剣に取り組んでいるようです。これからのチームですが、良かったら応援してあげて下さい。



2007年03月01日 (12:24)

PukioのHPが止まっています。



ごめんなさい~ですにゃ


ちょっとした私事なのですが、

現在PukioのHPが閲覧出来ない状態です。

Miguelから心配してMailがきました。

もうすぐPeruから帰ってきますので、

少々お待ち下さい。


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