また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
CategoryとBlogの内容について

 人名が書いてある場合は、その人とその周辺に関してのものになります。
 データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
 間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

 個人的意見は、あくまでも個人的なもので、一般論では有りません。
 悪意を隠せないタイプだと自分では思っているので、他意は無いつもりです。

 古いものは全て仕舞ってしまいます。
 古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出す可能性が、極めて高いです。

 自分がとっても可愛い、心の狭い人間です。
 やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。
 その前に、ちゃんと書くつもりが有るのか自分でも心配になっています。

2006年12月30日 (19:07)

自動車都市の状況って40年以上も経てば変わるのかな。


モーター・シティ・シーン
ドナルド・バード&ペッパー・アダムス
Motor City Scene
Donald Byrd & Pepper Adams


モーター・シティ・シーン モーター・シティ・シーン
ドナルド・バード&ペッパー・アダムス (2006/02/22)
東芝EMI

この商品の詳細を見る


↓それぞれ1分程度ですが試聴はコチラ
Motor City Scene / Donald Byrd & Pepper Adams

1 Stardust
2 Philson
3 Trio
4 Libeccio
5 Bitty Ditty

Pepper Adams (bs)
Donald Byrd (tp)
Tommy Flanagan (p)
Kenny Burrell (g)
Paul Chambers (b)
'Hey' Lewis [Louis Hayes] (ds)

Recorded in 1960
1,000円だけど、在庫がまだ有るようです。


Motor City, Detroit、Hard バップなんてキーワードからゴリゴリと前にでてくる腕っ節の効いた真っ黒くて男っぽい音を想像したくなりますが、実際に聞こえてくる音は、涼やかで知性さえ感じさせるものになっています。チョッピリ気障なくらいお洒落な男気は、ジャズの持つ純粋な楽しさを味わせてくれます。
ベツレヘム・レーベルに大好きな何枚かアルバムが有る私は少し甘めに見ているのかもしれませんが、とても素敵なアルバムです。

一曲目のStardustのイントロからおもわず「うわっ」と声が出てしまう心地良さです。バードのペットは、一見「ノリ」さえ無視したような淡々としたスウィング感で、装飾を一切排したストレートな音が心地良く響いてきます。フラナガンとチェンバースのリズムは、お互いを抑止するような関係で、走り出しそうなラズムを淡々とした流れにしている事が、バードのペットをより際立たせているようです。ここでのバードのソロは有名らしいですね。

2曲目は、チェンバースの為の曲なんでしょう、イントロからエンディングまで、チェンバースのベースが「正しくジャズ」と言えるベース・ラインで、楽しませてくれます。

3曲目で、やっと勢いの有る曲になります。途端、一気にバレルのギターが前へ飛び出してきて、スピード感溢れるスウィングで、あとのメンバーを終始引っ張る牽引車の役目を果たしています。

4曲目でリズムに変化を持たせたのは、アルバム自体が単調にならないような配慮からでしょう。少々落ち着きが無いのが気になりますが、色合い豊かな楽しい曲に仕上がっているし、求めた通りの結果は出ていると思います。

今までの全てをまとめた結果のような5曲目が、アルバム中最も短いと言うのも面白い結果だと思います。

全体が、いかにもジャズらしい雰囲気に包まれた、大変良く出来たアルバムではないかと思う。勿論、斬新とか革新とかの言葉を使わないと言う前提での話では有りますが。
それからジャケットじゃPepper Adamsが上なのにDonald Byrd & Pepper Adamsって呼ばれている現状が、ちょっぴり悲しいかな(笑)。


スポンサーサイト

2006年12月28日 (17:29)

恋に恋して / ロジャース・アンド・ハート


友達数人と遊ぶ約束をしていた。何人か女の子を誘ってくれている筈で、人数はわりあい多めになっているだろうと思った。待ち合わせ場所は、ボーリング場のゲーム・コーナーだった。駐車場が広く、時間潰しが出来る為に普段から良く使う場所だった。

6時半の待ち合わせに30分ほど遅れる事は事前に連絡してあったが、駐車場に入った時点で車の時計は7時を15分回っていた。多少でもみんなの怒りが収まるようにと車から小走りで入り口に向かった。

金曜日の夜らしく、やたらとアベックの多い人込みを見回したが、誰の姿も見つからなかった。入り口辺りに突っ立ったままで、右手の人差し指で頭を掻きながら困っていると、左肩の少し下方向で名前を呼ぶ声がした。

そこに立っていたのは、ボクよりも30センチは低い、その身長に似合った幼い顔付きの女の子だった。ザクッとした作りのセーターは深い緑色で、大きく切り込んだ胸元の白い肌に視線が集中しそうで、必死で彼女の黒くてサラっとした髪の毛やあまり化粧っけの無い顔の鼻の先っぽを見るように努めた。

「え~と」と言いながら必死で記憶をたぐっているのが、ばれてしまった。上目遣いで「先週、友達の家で会ったばかりだけど、もう忘れられちゃったのかな」と言われて、何となく思い出した。でも、あの時は何も話さなかったので、お互いそれほどの印象は無いはずだ。

何を話せば良いのか糸口もみいだせず困っていると、彼女が「みんな、もう行っちゃったみたいですね」と言った。そうだ、自分が待ち合わせでココにいる事を思い出した。「今日、君も一緒だったの?」と尋ねると「はい。」と返事が返ってきた。次に何処へ移動するのかは彼女も知らなかった。

「折角の金曜日、このまま帰るのもしゃくだから。」と彼女を食事に誘うと快く承諾してくれた。車まで歩きながら彼らが待っていてくれなかった愚痴をこぼした。足元を見るようにしながら話しを聞き、話しをする時に見上げるようにコッチの顔を見る仕草が可愛かった。

特別食べたいものが有る訳でも無いようだったので、ボーリング場から車で30分弱の距離に有るレストランにして、南に向けて走り出した。始めて会った程度の子と二人でいると言う状況には馴れていなかった。そんな訳で車の中に二人になった途端、何を話して良いのかわからない状態に陥ってしまった。車の中は重苦しい空気で充満し、ボクは逃げ場を求めるようにラジオのスイッチをいれた。

「食事に誘うの、私で良かったんですか?」と言う質問の形で、彼女の方から話しかけてくれた。気を利かせたつもりで「みんなと遊ぶよりも楽しいかも。もしかして、ボクは遅刻して徳をしちゃったのかも」とニコニコと話すと「でも、先週会ったばかりなのに、中々思い出してくれませんでしたよね。」と言われてしまった。カウンター気味の有効打がボクを沈黙させてしまった。

赤信号で止まって少しすると「この服、友達のなんです。」と彼女が話し出した。信号が青に変わりアクセルを軽く踏みながら「へぇ」と前を向いたままで相槌をうつと「男の人は、こういう胸の部分が広がっているのが好きだからって、貸してくれたんです。」と言われてしまった。妙に彼女の服装を意識してしまい、余計に彼女の方を向けなくなってしまった。セーターばかりが頭の中に浮かび、下がスカートだったのかパンツだったのかもわからなくなっていた。また、沈黙の時間が始まってしまうところだった。

勇気を振り絞って、前を向きながらだが、めいっぱいの笑顔で「君は、どうして時間に間に合わなかったの?」と話しかけた。
少し間をおいて彼女が「私、友達と一緒だったから6時半には来てたの。」と答えた。「えっ!?」と思わず声が出てしまった。「あなたが少し遅れてくるって聞いたから、みんなに先に行くように私がお願いしたの。」と言葉が続いた。

運転中だと言うのに、思わず助手席に座る彼女の姿に見入ってしまった。こちらを明らかに意識したうつむきぎみの横顔と、コーディロイのミニスカートと、小さな口からチラッと出た舌の先が、彼女の作戦に自分が乗ってしまった事を知らせてくれた。ラジオから流れてきたヘレン・メリルのFalling in Love with Loveと彼女のつけたシャネルと混ざって、もう両手を上げて降参するしかない事を自覚させられた。クリフォード・ブラウンのトランペットは、何の助言もくれなかった。



Helen Merrill with Clifford Brown

helen merrill helen merrill
Helen Merrill with Clifford Brown (1990/10/25)
Universal Jazz

この商品の詳細を見る






2006年12月24日 (23:16)

お詫びのメリー・クリスマス



めりー・くりすます。ですにゃ。


毎年作ったカードを送るのですが、

今年は色々と有りまして、

オリジナルを作る時間が、

無かったので、

一般的なNet上のカードで

済ませてしましました。

申し訳ないです。



それでも

メリー・クリスマス!

2006年12月23日 (23:28)

携帯でJazz Vocalも聴いてみた。

携帯のプレイヤーにJazzを入れようと思ったのですが、とり止めも無くJazzと言っても全く頭がまとまらなかったので、普段あまり聴かないボーカル物をこれを機会にと、CD1枚分の約80分になるように手の届く範囲で集めてみました。結果は下の一覧ですが、ほとんど女性ボーカルという極めて男らしい結果になりました(笑)。ホント男性ボーカリスト名義のアルバムからのピック・アップが一つも無いもんなぁ~。

01. When I Fall in Love / Natalie Cole and King Cole
02. Sometimes I'm Happy / Billie Holiday
03. The Old Country / Nancy Wilson & Cannonball Adderley
04. There's a Boat Dat's Leavin' Soon for New York / Shirley Horn
05. You Are Too Beautiful / John Coltrane with Johnny Hartman
06. Lover Come Back To Me / Brenda Lee
07. Just One Of Those Things / Jo Stafford
08. Once upon a Summertime / Blossom Dearie
09. For You, for Me, for Evermore / Chris Connor
10. You Go to My Head / Dinah Washington
11. S' Wonderful / Helen Merrill
12. I Love You, Porgy / Frances Faye & Mel Torme
13. Stompin' at the Savoy / Ella Fitzgerald
14. Sentimental Journey / Doris Day
15. So Long Big Time /Monica Zetterlund with Bill Evans Trio
16. Cry Me A River / Julie London
17. Black Is the Color of My True Love's Hair / Nina Simone
18. Day's of Wine And Roses / Patti Page
19. Tenderly / Rosemary Clooney
20. Lullaby Of Bardland / Sarah Vaughan

どうでしょうか?自分ではお手軽に集めた割にはマアマアではないかと思っています(自画自賛)。勿論「JAZZボーカルの王道20選」とは絶対に言えない物だとは自覚をしていますけどね(笑)。

幾つになっても新しい玩具は楽しいですね(笑)。


Stardust Stardust
Natalie Cole (1996/09/24)
Elektra
この商品の詳細を見る


エラ・アット・ジ・オペラ・ハウス+9 エラ・アット・ジ・オペラ・ハウス+9
エラ・フィッツジェラルド (2006/06/21)
ユニバーサルクラシック
この商品の詳細を見る



2006年12月21日 (20:26)

前回ミーハー度が足りなかったかな。

miniSDをもう少し容量の多いものに換えたので、中に入れる音楽も見直す事にしました。前回暫定的に作った携帯に入れる音楽が極めて中途半端だった様です。元々ミーハーに音楽を聴いている訳ですから「シングルB面(アナログ的思考)」のような曲が多かったようなので、もっとヒット・シングル的なものにバージョン・アップしました。
前回に入っていた人のもっと有名だろう曲にしたり、同じ曲でも歌っている人を変えたりと前回のものとの共通性をもたせてみました。

01. Sara Smile / Hall & Oates
02. Escape (The Pina Colada Song) / Rupert Holmes
03. An Old Fashioned Love Song / Three Dog Night
04. If You Leave Me Now / Chicago
05. Desperado / Eagles
06. I'm Not in Love / 10cc
07. Thinkin' / Steve Forbert
08. Never Gonna Fall in Love Again / Eric Carmen
09. We're All Alone / Boz Scaggs
10. Alone Again (Naturally) / Gilbert O'Sullivan
11. Telephone Line / Electric Light Orchestra
12. Starman / David Bowie
13. When I Need You / Leo Sayer
14. Without You / Nilsson
15. You Are So Beautiful / Joe Cocker
16. Year of the Cat / Al Stewart
17. My Little Town / Simon & Garfunkel
18. Sister Golden Hair / America
19. Ol' 55 / Tom Waits

どうでしょうか?
よしっ、容量が増えたしRockでも個人的嗜好の強いものやJAZZやBlues,Latinなどもいれていこう~っと。

幾つになっても新しい玩具は楽しいですね(笑)。


シルク・ディグリーズ シルク・ディグリーズ
ボズ・スキャッグス (2004/12/22)
Sony Music Direct

この商品の詳細を見る


Eric Carmen Eric Carmen
Eric Carmen (1992/11/10)
Rhino
この商品の詳細を見る





2006年12月18日 (19:13)

携帯電話を換えた事とToyota Cap

Toyota Capが終了しました。大好きなS.P.F.Cをリベルタドーレスの決勝で倒したブラジルのインテルナショナルと日本でも超人気チームのスペインのバルセロナとの決勝でしたが、大体予想通りの結果となりました。サッカー・ファンなら「先制点を入れたチームの勝ち。インテルナショナルの勝利なら1対0、バルセロナの勝利なら2対0。ややインテルナショナルが有利」と言うのが一般的だったと思います。テレビの方は前回同様の偏った予想でしたね。元Jリーガーがコメントや予想をするのに話し難そうだったのが印象的でした。「バルセロナの勝ち」って言わないと使ってくれなくなってしまうのかな。
S.P.F.Cを倒した憎きインテルナショナルでは有りますが(笑)、見ているうちに果然応援している自分がいました。ゴールが決まった時には立ち上がっていましたから(笑)。次回はS.P.F.Cが来ますから是非とも日本人の皆さんにも応援してもらいたいですね~(笑)。



携帯を換えました。またドコモです。使い方や他の携帯の事を考えると他の会社に変更する事がプラスに思えませんでした。最近のソフトバンクのCMに嫌悪感も有るしね(笑)。
大抵1年から1年半で機種変更をするので最新機種には手が出ません。1つ前のSH902iSにしました。で、また赤で、パッと見は機種変更していないみたい(笑)。iアプリに関しては、入っているものもシャープのサイトのもそれほど使えるものが無くて、遊び心と言う点では残念でしたが、以前の携帯よりも作りが良くてカメラ、液晶、スピーカーなどは随分実用的になっています。

特にこの携帯が発表された頃から流行しだしたミュージック・プレイヤーは、以前に比べて使い易くなっています。中々楽しくて、早速以前の携帯のminiSDをクリアしてPCから音楽を入れました。直ぐの事であまり考えるのも面倒で早く試してみたかったので(笑)、随分適当です。イメージは『一昔前のHIT100シングルもしくは、そのB面』って感じかな。全部で18曲ですが、曲名を下に書き出してみます。

01. Drive All Night / Elliott Murphy
02. Escape (The Pina Colada Song) / Rupert Holmes
03. Galveston / Jimmy Webb
04. Left Over People / Alan Price
05. Untouchable and Free / Adrian Gurvitz
06. I'm Not in Love / 10cc
07. Georgia / Boz Scaggs
08. Never Gonna Fall in Love Again / Eric Carmen
09. Break Away / Art Garfunkel
10. Alone Again (Naturally) / Gilbert O'Sullivan
11. Something So Right / Paul Simon
12. Starman / David Bowie
13. When I Need You / Leo Sayer
14. Jersey Girl / Tom Waits
15. An Old Fashioned Love Song / Paul Williams
16. Year of the Cat / Al Stewart
17. Lucky Guy / Todd Rundgren
18. Sister Golden Hair / America

どうでしょうか?「知らないけど、興味有り」って曲が有れば、質問してください。少し時間が出来たら大容量のminiSDを買ってきてJAZZ BESTもやってみたいです。

また着ウタですが、下記の4曲をDLしたので使っています。1曲1曲が50秒弱ですが、実際の演奏を使えるようになってまだ数ヶ月の初心者ですから、いまだに喜んでいて機種変更しても直ぐに設定しました。
Someday My Prince Will Come / Oscar Peterson
Stardust / Benney Goodman
Georgia On My Mind / Ray Charles
Time Of The Season / The Zombies


幾つになっても新しい玩具は楽しいですね(笑)。


アメリカン・ヒーロー(紙ジャケット仕様) アメリカン・ヒーロー(紙ジャケット仕様)
エリオット・マーフィー (2005/02/02)
Sony Music Direct

この商品の詳細を見る


Immortal Concerts Ljubljana, 1964 Immortal Concerts Ljubljana, 1964
Oscar Peterson Trio (1999/12/28)
Giants of Jazz
この商品の詳細を見る






2006年12月09日 (19:45)

The Rise and Fall of Ziggy Stardust and The Spiders from Mars / David Bowie

この人なら、この曲かな。
それぞれの演奏家の印象的な曲やアルバムを内容説明は兎も角、書き出してしまおうかと思います。細かい感想などは、それぞれ機会を見て書こうと思います。


The Rise and Fall of
Ziggy Stardust
and The Spiders from Mars
David Bowie


The Rise And Fall Of Ziggy Stardust (EMI) [ENHANCED CD] The Rise And Fall Of Ziggy Stardust (EMI) [ENHANCED CD]
David Bowie (1999/09/06)
Emi

この商品の詳細を見る

その時代時代に合わせながらも特異な視点で物事を語り表現してきたデイビッド・ボウイ。
ロックをリアル・タイムと言う観点で語る時、彼の持つ時代を超越したカリスマ性を排除しても、その存在の仕方は正しくロックン・ロール・ヒーローの姿だと言えると思う。
また「時代を超越したカリスマ性」「リアル・タイムのロックン・ロール・ヒーロー」と言う大きなキー・ワードを外した時に彼の持つ本質的な部分に触れられるような幻想を抱かせる曲作りの上手さも忘れてはならないと思う。

このアルバムの素晴らしさは、「時代を超越したカリスマ性」「リアル・タイムのロックン・ロール・ヒーロー」と同等の重さで「卓越したボーカル」と「曲作りの上手さ」をも聴く側に満足させてくれる。
沢山の素晴らしいアルバムから彼の溢れる才能を味わう事が出来るが、私にとってデイビッド・ボウイと言うとこのアルバムの曲々が頭に浮かぶから、「デイビッド・ボウイ」はこのアルバムかな。


Category
Recent Comments
Link
ブロとも申請フォーム
ブログランキング
最近のトラックバック
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
音楽
1947位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
洋楽
248位
アクセスランキングを見る>>

Appendix


Search this site
PUKIO Latinoamerica
名古屋市大須に有るPUKIOは、ペルー人の友人Miguelが経営するお店です。小さな店ですがアルパカ商品やエケコ人形など面白いものが沢山有ります。お店に行けば彼の面白い話が聞けるかも。

FC2にBlogが有りますしHPで買い物もできます。
pukiolatinoamerica01-180.jpg
 PUKIO Latinoamerica
 名古屋市中区大須3-42-3
 TEL/FAX 052-251-5161
 11:00~20:00
 定休日 火曜・水曜
Profile

falso

  • Author:falso
  • いらっしゃいませ。

    元々は音楽Blogで始めました。色々な音楽について言いたい事を言っているうちに猫の写真やら過去の話しやら書き出していて、気が付いたらこんなBlogになってしまいました。

    と、言いながら4年ほど放置していました。

    そんな訳で勝手に放置して、勝手に再開しようと言う、身勝手な人間のBlogです。
    オマケに犬派を明言しながら、気が付けば猫を4匹飼っています。
Mailform
Blogに関係無い事や個人的に言いたい事が有ればコチラからお願いします。ギャグや冗談だと喜びます(^^)/。

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
RSSフィード
ジャスミンの花
P1010167-895.jpg