FC2ブログ
また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
895jazzmin
Net RadioのAccu Radioは、お勧めです

下の「Accu Radio」をクリックするとサイトが出てきます。

「Sign up」画面は「X」で消して大丈夫です。

左のChannelsで細かくジャンルが選べます。

写真・イラスト部分をクリックするとプレイヤーが立ち上がります。

相変わらず安定しています。プレイヤー単体可動は確認中です。

Accu Radio

うちの猫たち4匹です(2017年現在)
ok台座横長435

左から (うちの猫になった順)

ジャズミン (♂)
ミント (♀)
パセリ (♂)
スーズー[紫蘇] (♀)

DSCF3504-20080623-895.jpg
このBlogの内容について

長く放置していたので、現在調整中です。

聴いたアルバムや音源を浅く広く身勝手に語っています。
音楽とは全く関係のない一個人の事も書いてあります。
全てが、あくまでも個人的な経験や意見で、一般論では有りません。
悪意は隠せませんが、他意は無いつもりです。

データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

古いものは一旦全て仕舞ってしまいます。
古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出してしまいます。

自分の事がとっても可愛い、わがままで心の狭い人間です。
やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。

2006年07月12日 (18:54)

また一人、居なくなっただけの事。

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請

2006年07月11日 (18:51)

アメリカ製ボサ・ノヴァは、ちょっと苦手


Getz/Gilberto
Stan Getz, Joao Gilberto



01. Girl from Ipanema
02. Doralice
03. Para Machuchar Meu Cora o
(To Hurt My Heart)
04. Desafinado
05. Corcovado (Quiet Nights of Quiet Stars)
06. So Dan o Samba (I Only Dance Samba)
07. O Grande Amor
08. Vivo Sonhando (Dreamer)

09. Girl from Ipanema [45 Version]
10. Corcovado
(Quiet Nights of Quiet Stars) [45 Version]

*現在は09. 10.に
ボーナス・トラックが入っています。

Stan Getz (Ts)
Joao Gilberto (G, Vo)
Antonio Carlos Jobim (P)
Tommy Williams (B)
Miltton Banana (Perc)
Astrud Gilberto (Vo)

Produced by Creed Taylor
New York City, March 18&19 1963

演奏家がほとんどブラジル人の為にブラジル音楽のアルバムのように受け取っている人が多い気がするアルバム。実際にはブラジル音楽のエッセンスをタップリと使ったアメリカ製音楽。先進国と言われる国々や東洋の人々を南米のあまりにも特異なセンスを魅せつけられた為に、これがブラジル音楽かと思わせてしまった。

彼らにとっては奥深いブラジル音楽の入り口をチラッと見せた程度の事だろう。しかし効果は絶大で、いまだにサンバとボサ・ノヴァがブラジル音楽のメインだと思っている人が多くいる事も確か。
実際には、ボサ・ノヴァは1950年代の終わりに作られた一つの流行歌のスタイルで今までの音楽を継承しているし、サンバと呼ばれる音楽はダンス用の激しいものだけではなくその音楽スタイルは極めて多用。

ブラジル人が4ビートで演奏してもブラジル・ジャズなのかとか、アメリカ人ばかりで録音されたボサ・ノヴァがブラジル音楽なのかとか、ヨーロッパで活動するブラジル人はブラジル色豊かな演奏をしなければならないのかなどの疑問を持つ事も無く、現在日本ではサンバとボサ・ノヴァであればブラジル音楽の様な認識をされているのが現実だろう。

しかしこれらの行為が、新たな音楽ジャンルを確立した事も確かな事で、Stan Getzらがブラジルの音楽家の影響を受け、アメリカ人の感覚で作り出した音楽世界は、さらに洗練される事によって「アメリカ流ボサ(ボサ・ジャズ)」と言う新たなジャンルを作り出す事に成功した。

1963年にNew Yorkでブラジル人演奏家を中心にクリード・テイラーのアレンジで録音されたこのGetz/Gilbertoなどが、その先駆的アルバムにあたるだろう。これらのスタイルをストレートなジャズと混同する事には躊躇する部分も有るが、ジャズにブラジルのエッセンスを取り入れた新たな音楽と考えれば、受け入れる事は出来るだろう。

それにしてもこのアルバムの心地良さは特筆すべきレベルに達している。今まで、欧米社会で生み出す事の出来なかったタイプの音楽なのは確かな事だ。そう考えれば、ブラジル特有の音楽を紹介されたと勘違いされても仕方の無い事かもしれない。

ブラジル音楽から抽出された独特のノリは、どれほど薄めようともどれほど洗練されようとも決して輝きを失わない強烈な個性を持っている。プラスの部分もマイナスの部分も含め、本国の若者たちが海外の音楽の影響を強く受けて、新たなブラジル音楽を作り出そうとしている現在だからこそ、余計にその凄さを強く感じてしまう。


2006年07月10日 (19:53)

Luiz Bonfá Discography



黒いオルフェ


自らのHPに私がBlogで少し触れた
Orfeu Negroでの演奏で有名な
Luiz BonfáのDiscographyを
京都にお住まいの安岡さんと言う方が、
大変詳しく作っておられます。

ご本人の了解が有りましたので、
ここに紹介させてください。

Luiz Bonfá Discography

データと写真だけではなく、
沢山の音源を楽しむ事が出来る
Luiz Bonfáへの愛情を感じさせる
とても素晴らしいページです。

ページの右下で、日本語にしたりと
色々とコントロールできるようになっています。
Radeo Bonfáでは、
画像付きで音楽を楽しむ事が出来ます。

安岡孝一さんは、京都大学人文科学研究所
附属漢字情報研究センターにお勤めで、
様々な研究をなさっているようなので、
興味が有る方は、是非そちらもどうぞ。

安岡孝一さんのHPの入り口です




2006年07月10日 (19:09)

ボサボらないとブラジルぢゃない?



No Tom da Historia
(A Musica de Antonio Carlos Jobim)
Tibo Delor

Tibo Delor


*残念ながらアマゾンでは扱っていません。

01. Boto
02. Lamento no Morro
03. Correnteza
04. Amparo / Olha Maria
05. Meu Amigo Radames
06. Desafinado
07. Estrada Branca
08. Luiza
09. Sabia
10. Surfboard
11. Valsa do Pirto das Caixas
12. Falando de Amor

Tibo Delor (Baixo Acustico)
Lea Freire (Flautas)
Tiago Costa (Piano Acustico e Eletrico)

Edo Ribeiro (Bateria)

Paulo Jobim (Violao)

2001

↓で、好きなだけ聴けます。
Cafe Music .Com.Br


フランス人のベーシストTibo Delorがブラジル人の演奏家と作ったAntonio Carlos Jobimの作品集。Jobimの息子Paulo Jobimが参加している事が、ひとつの売りだったのかも知れない。

作曲家としてのAntonio Carlos Jobimに焦点をあてたアルバムで、決して「ブラジル音楽家」的な扱いはしていないので、表面的で浮ついたブラジル色は皆無と言って良い。

Antonio Carlos Jobimの作り出したメロディの美しさを際立たせているのは、流石ベーシストのアルバムと言いたくなるリズムの面白さだろう。心地良いだけのBGMになりそうな部分をアレンジでコントロールしながらも決して奇抜な部分で注目を浴びようとはしていない。これなら十分ブラジルでも受け入れられただろうと推測は出来る。

流行歌であるボサ・ノヴァや民俗音楽的な安っぽい感傷的な部分は無く、純粋にブラジルで生まれた大作曲家Antonio Carlos Jobimの作った名曲を演奏した事によって、ブラジルの音楽の深さが見えてきている。結果的に極めてブラジル的なジャズに仕上がっているアルバムだと言って良いだろう。

現在のブラジル音楽の中心はアメリカの流行と同時進行していて、彼らと一緒に居るとHip Hopやレゲトン、アーシェなどばかりになってしまう。元々ボサ・ノヴァも流行歌なので、それらも将来的には同じ様な扱いになるだろう(アーシェは、既にその兆しを見せている)。

しかし、MPBやボサなどを聴く人が皆無と言う訳では無いように、クラシック然とした純粋音楽に近いものも無くなる事はないだろうし、過去を継承した現代音楽やジャズの新しい録音は、これからも生まれてくるだろう。


2006年07月09日 (19:39)

カーニバルは終わっても。

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
カテゴリ : Motion Picture記事のURL

2006年07月07日 (18:45)

ゴミ箱行きのPunk


Punk

God Save This Box

Punk - God Save This Box !

*アマゾンでは取り扱っていません。


別にとりたてて書く事も無いBOX。後に書く曲名が全て。Punkと言う言葉が世に出て数年経った1980年前後の頃に世に出た「ミソクソ」含めた音源がCD10枚のBOXに入っています。中レベルの有名どころが中心で、超有名(笑)は数人といったところ。あまり詳しくない私には知らない名前も沢山有り。忘れた名前も沢山有るしな(笑)。

それでも、これらが世に放たれたのは事実で有るし、あの頃を知っている人にとっては「懐かしさ」に取って変わった感情かもしれませんが、十分刺激的です。「こんなものが商品に?」なんてものが世の隅っこになら出る事を許されたのがあの頃でした。

まぁ、それ以降にPunkを知った人には、それほどの価値は無いかもしれません。セックス・ピストルズでも聴いて、初期Punkの全てを知ったつもりになったとしても、何の間違いでもないです。

大きな問題が有るとすれば、このBOXが1,500円程度で購入出来ると言う事。ドイツ人のオバカ加減が良くわかって素敵です。こんなものに大金払ったら既にPunkじゃないと言う事でしょう。大正解です。

Punkでメジャーと張り合えたのは、ほんの一部でしかなかったし、或る意味メジャーと勝負出来た時点でPunkじゃなくなっていたのかもしれない。そう考えると「ミソクソ」の「クソ」の部分に感じる魅力がPunkの本当の魅力じゃないかと思ったりします。


01.Holiday in the Sun Vol.1
Slaughter & The Dogs - Where Have All The Bootbo
The Drones - Persecution Complex
X-ray Spex - The Day The World Turned Dayglo
Anti-nowhere League - So What
Chron Gen – Outlaw
The Vibrators - Troops Of Tomorrow
Eater - Thinking Of The U.S.A.
Erase Today - Changes
Special Duties - Colchester Council
One Way System - Jackie Was A Junkie
Major Accident - Worst Enemy
External Menace - Rude Awakening
The Blood - Waste Of Flesh And Bone
V2 - I Feel Alright
Sic Boy Federation - Do You Wanne Be A Sic Boy?
Mere Dead Men - Designer

02. Holiday in the Sun Vol.2
The Lurkers - I'm On Heat
Suburuban Studs - No Faith
Radio Stars - Blame It On The Young
Zounds - This Land
The Crack - Don't Just Sit There
999 - Nasty Nasty
Alternative Tv - Splitting In Two
The Carpettes - Nothing Ever Changes
Buzzcocks - Boredom
Sham 69 – Junkie
The Proles - Stereo Love
English Dogs - I've Got A Gun
Splodgenessabounds - Two Little Boys
The Casualties - Casualties
Teh Walking Abortions - Vision Red
The Stains – Freeloader

03.Punk And Disorderly
Vice Squad - Last Rockers
One Way System - Stab The Judge
Disorder - Insane Youth
Peter & The Test Tube Babies - Banned From The P
Red Alert - In Britain
Blitz - Someone's Gonna Die
Dead Kennedy's - Kill The Poor
The Partisans - Police Story
The Insane - Last Day
Abrasive Wheels - Army Song
Chaos Uk - 4 Minute Warning
G.B.H. - City Baby Attack
Outcasts - Mania
Court Martial - Gotta Get Out
Vibrators - Dragnet
A.T.V. - How Much Longer

04.Punk Covers
Anti-pasti - I Wanna Be Your Dog
Sid Vicious - My Way
The Vibrators - Jumpin' Jack Flash
Vice Squad - The Times They Are A Changin'
One Way Systyem - Cum On Feel The Noize
Hollywood Brats - Then He Kissed Me
Erazerhead - Teenager In Love
G.B.H. - Pretty Vacant
Disorder – Joleen
Angelic Upstarts - White Riot
Eater - Jeepster
Vice Squad - Teenage Rampage
Suburban Studs - My Generation
The Vibrators - Gimme Some Lovin'
The Drones - Be My Baby
The Wall - Day Tripper

05.Punk Live Classics
Sham 69 - Angels With Dirty Faces
Sid Vicious - Search And Destroy
The Vibrators - Power City
Johnny Thunders - Chinese Rocks
One Way System - Give Us A Future
Peter & The Test Tube Babies - Run Like Hell
Chaos Uk - Kill Your Baby
999 - Feelin' Alright With The Crew
G.B.H. - Sick Boy
Disorder - Health Hazard
Angelic Upstarts - Leave Me Alone
The Vibrators - Disco In Mosco
Maniacs - You Don't Break My Heart
Suburban Studs - I Hate School
The Varukers - Soldier Boy
The Wasps - Can't Wait Til '78

06.Punks in Protest
The Violators - Gangland Chill
Riot Squad - Hate The Law
Vice Squad - You'll Never Know
Red Alert - Screaming At The Nation
Teh Expelled - Goverment Policy
Teh Samples - Fire Another Round
Abrasive Wheels - Burn ・ Down
Peter & The Test Tube Babies - Keep Britain Unti
The Varukers - Goverment's To Blame
The Partisans - Amrs Race
One Way System - Give Us A Future
The Varukers - Protest & Survive
Anti-pasti - No Government
Blitz - Voice Of A Generation
The Violators - Die With Dignity
Special Duties - Police State

07.Punk Indie Chart Hits Vol.1
Alternative Tv - Action Time Vision
Angelic Upstarts - Woman In Disguise
Attack - Murder In The Subway
Red Alert - City Invasion
Blitzkrieg - Lest We Forget
The Blood - Meglomania
Channel 3 - I've Got A Gun
Anti-pasti - East To The West
Court Martial - Gotta Get Out
Disorder - Complete Disorder (live)
The Drones - Can't See
The Elected - Have You Got 10p?
Emergency - Points Of View
The Undead - It's Corruption
The Varukers - Massacred Millions
UK Subs - Self Destruct

08. Punk Indie Chart Hits Vol.2
Vice Squad - Resurrection
Erazerhead - Shell Shock
Blitz - Warriors
Anti-pasti - Six Guns
The Insane - El Salvador
Mayhem - Gentle Murder
Notsensibles - I Thought You Were Dead
One Way System - This Is The Age
The Partisans - 17 Years Of Hell
Peter & The Test Tube Babies - Up Yer Bum
Red Alert - Take No Prisoners
Instant Agony - No Sign Of Life
The Samples - Dead Hero
Spizz Energi 2 - Work
The Varukers - Die For Your Government
Sham 69 - Hersham Boys (live)

09.Extreme Punk
Chaos Uk - Hate
Disorder - Driller Killer
Disorder - Fight The Right
G.b.h. - Gunning For The President (live)
English Dogs - Forward Into Battle
English Dogs – Incisor
Speical Duties - Violent Society
External Menace - Poor Excuse
Riot Squad - There Ain't No Solution
Court Martial - Fight For Your Life
Chaotic Dischord - Destry Peace N' Freedom
The Varukers - No Msters No Slaves
Blitzkrieg - The Future Must Be Ours

10.Punk Pay Tribute
Notsensibles - I'm In Love With Margaret Thatche
Surburban Studs - Houdini Charms
The Vibrators - Frankenstein Stomp
The Dodgems - Lord Lucan Is Missing
The Tights - Howard Hughes
Spizz Energi - Where's Captain Kirk?
Disorder - A Prayer For Cliff Richards
Peter & The Test Tube Babies - Elvis Is Dead
Nosensibles - Garry Bushell's Band Of The Week
USSR - John Lennon Is Dead
Art Attacks - Frankenstein's Heartbeat
TV Smith - Gary Gilmore's Eyes
The Vibrators - Jesus Always Lets You Down
Sham 69 - King Kong Drinks Coca Cola
The Varukers - Thatcher's Fortress
The Gymslips - Barbara Carland


全く、呆れかえるBOXだ。メジャー・レーベルから出ているPunkのコンピの優しさが心に沁みると思う。こんなものばかり聴いていたら耳が腐るから防腐剤でも用意しておいた方が良いよ。まぁ、欲しいなんて考える人は、そう居ないと思うけどね(笑)。



カテゴリ : Pops 01記事のURL コメント (0) トラックバック (0)

2006年07月04日 (20:00)

New Yorkも、そう悪いところじゃないよ


N.Y. Ain't So Bad
[Ali Play The Blues
featuring Royal Blue]

Rashied Ali

おいらたちニューヨーカァ~


*残念ですが、
アマゾンでは取り扱っていません。

01. New York Ain't So Bad
02. Boss Home Town Love
03. Moontipping
04. Everyday
05. Ladies and Gentleman Blues
06. Real Blues
07. Royal's Blues
08. Stormy Monday

Royal Blue, Vocal
Rashied Ali, Drums
James Vass, Alto Sax + Flute
Charles Eubanks, Piano
Benny Wilson, Bass
Marvin Blackman, Tenor Sax + Flute

1976 New York

↓で試聴出来ます。
CD Universe

今でも良く覚えて居ます。アルバム・タイトルと写真の雰囲気で買ってしまったアルバム。アルバム・タイトルが妙にカッコ良いです(笑)。
Rashied Aliは、後期のJohn Coltraneのアルバムでの活躍で記憶に残っている人だと思いますが、1966年の頃はAlbert Aylerとの共演も経験している人。Free Jazz系のドラムスと言うイメージが強いと思います。

このアルバムは、そんな彼がボーカリストを中心に置きサブ・タイトル通りブルースを演奏したもの。基本的にストレートにブルースを演奏している訳ですが、バック・ボーンを隠す事は出来ません(笑)。所謂ブルース・プレイヤーの演奏するBluesとは、全く毛色の違うものになっています。ボーカリストのテンポの取り方もBluesのそれとは違います。全体的にこれといった部分が無いのもアルバム全体を通して聴いた時にはプラスになっていると思います。

1976年、沢山の盟友を失いJazzやBlues自体が時代の過去へと追いやられようとしている時、こんなにルーズで横ノリの演奏を聴かせながらN.Y. Ain't So Badなんて言えるなんて、カッコイイおっさんたちだな。




Category
Recent Comments
Link
ブログランキング
最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
音楽
2578位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
洋楽
305位
アクセスランキングを見る>>

Appendix


PUKIO Latinoamerica
名古屋市大須に有るPUKIOは、ペルー人の友人Miguelが経営するお店です。小さな店ですがアルパカ商品やエケコ人形など面白いものが沢山有ります。お店に行けば彼の面白い話が聞けるかも。

FC2にBlogが有りますしHPで買い物もできます。
pukiolatinoamerica01-180.jpg
 PUKIO Latinoamerica
 名古屋市中区大須3-42-3
 TEL/FAX 052-251-5161
 11:00~20:00
 定休日 火曜・水曜
Profile

falso

  • Author:falso
  • いらっしゃいませ。

    元々は音楽Blogで始めました。色々な音楽について言いたい事を言っているうちに猫の写真やら過去の話しやら書き出していて、気が付いたらこんなBlogになってしまいました。

    と、言いながら4年ほど放置していました。

    そんな訳で勝手に放置して、勝手に再開しようと言う、身勝手な人間のBlogです。
    オマケに犬派を明言しながら、気が付けば猫を4匹飼っています。
Mailform
Blogに関係無い事や個人的に言いたい事が有ればコチラからお願いします。正規で利用しているアドレスではなく、ステハンで結構です。

名前:
メール:
件名:
本文:

Search this site
月別アーカイブ
RSSフィード
ジャスミンの花
P1010167-895.jpg