また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
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 人名が書いてある場合は、その人とその周辺に関してのものになります。
 データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
 間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

 個人的意見は、あくまでも個人的なもので、一般論では有りません。
 悪意を隠せないタイプだと自分では思っているので、他意は無いつもりです。

 古いものは一旦全て仕舞って仕分け方法を変えて出します。
 古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出す可能性が、極めて高いです。

 自分がとっても可愛い、心の狭い人間です。
 やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。
 その前に、ちゃんと書くつもりが有るのか自分でも心配になっています。

2006年03月31日 (22:24)

桜の花が咲く頃になると。

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2006年03月30日 (22:22)

数字で見るBN1500番代の2

随分一生懸命数えたのだから前回の続きをやって見ようと思います(笑)。少しずつ数えたものをまとめたので、少しはデータ的魅力が出たかもしれません(希望)。

楽器別名義発売数順位

1位 Piano
Sonny Clarkの幻のアルバムを含めると20枚になります。5000番代の焼き直しが目立つ気がします。

2位 Trumpet
Lee Morganが引っ張って18枚です。マイルスとライオンの友情に敬意を表しながらBN1959はCannonball Adderleyの名義なのでAlto Saxの方で数えました。

3位 Tenor Sax
Hank Mobleyが17枚の内の3分の1を占めています。
Sonny Rollinsを始めこの頃は独占契約が出来なかったのか、複数のレーベルからアルバムを出している人も少なくは無かったのです。

4位 Organ
13枚を占めたのはジャズ界で特別扱いされる事も多いオルガンでした。「BNはJAZZの王道」だと言う方々は、是非この現実を認識して欲しいと思います。ただ、ここに載る名前がJimmy Smithただ一人だと言う事も事実ですが。

5位 Trombone, Alto Sax
どちらも3人の名前で7枚ずつですが、Tromboneが平均的に出ているのに比べAlto SaxはLou Donaldsonが一人で5枚を占めて居ます。

7位 Percussion
Art Blakeyの独壇場なのですが、アルフレッド・ライオンのリズム嗜好がすでに表れていて、すでに可笑しな(笑)アルバムが幾つか存在します。

8位 Guitar
Kenny Burrellの出したアルバムが、そのままBN1500番代のギタリスト名義のアルバムとなります。これ以降のベースやヴァイブに関しても名前は一人しか出て来ません。
ピアノ、トランペット、テナー・サックス、トロンボーン、アルト・サックスに沢山の名前が集中しています。

9位 Bass
Paul Chambearsが3枚のリーダー・アルバムを作る事が出来たのは、BNへの貢献度からでしょうか。

10位 Vibes
Milt Jacksonは、この後MJQを結成しBNから離れて行くのですが、ここでのアルバムもSP時代の録音を集めたものです。

上記以外に初期のThe Jazz Messengersの様にArt BlakeyとHorace Silverの双頭バンドやCliff Jordan & John Gilmoreの様に並列で名義が付けられたアルバムも有ります。そして1500番代のラストは、個人名がバンドに付かなかったThe Three Soundsで締められます。

2006年03月27日 (22:34)

数字でみるBN1500番代


たまには変わった事をして見ようと思って、Blue Note(以降BNと略)の1500番代の中を数字で追いかけて見ました。

BNの1500番代は、1955年に始まり1959年の夏に4000番代へ移行するまで、1501から1600までの98枚のアルバムとして発表されました。

1553は欠番でアルバムは存在せず、1592番はSonny Clarkのアルバムが予定されていましたが、発売をされずに終わり、結局1970年代に発掘として日の目を見る事になりました。

1500番代の初期は、以前5000番代で発表されたものの焼き直しも多く、1500番代として全体を推測するのは無茶かもしれませんが、一般的なLPとして発売しなおす価値が有るからこそ、再編集されたのだと良心的に解釈して、未発表だったものも含め99枚からの数字を抜き出して見たいと思います。それによって見えてくるものなど何も無いかもしれませんが、チッョピリ楽しい数字遊びだと軽く受け取ってもらえれば、嬉しく思います。


トランペッターが参加しているアルバムは57枚有ります。そのうちトランペッター名義のアルバムは7人で18枚です。
内訳は、Miles Davisが2枚、Thad Jonesが3枚、Kenny Dorhamが2枚、Lee Morganが6枚、Louis Smithが2枚、Fats Navarroが2枚、Clifford Brownが1枚となります。
サイドメンとしてトランペッターが参加したのは39枚ですが、その中の9枚、約23%にDonald Byrdの名前が有りますが、彼名義のアルバムは4000番代になってからです。

98枚の中で13枚のアルバムを自己名義にしたのはオルガニストのJimmy Smithです。随分ジュークボックス用に売れたそうですが、それにしても随分アルフレッド・ライオンは彼にのめり込んだものです。

ピアニスト名義のアルバムは19枚有ります。6名で19枚ですからアルフレッド・ライオンにとってピアノは欠かせない楽器だったのでしょう。勿論人気も高かったのだと思いますが、JAZZの生い立ちにも関係の深い出来事かもしれません。そう言えばBNの初めての録音はピアニストでした。
内訳は、Horace Silverが5枚、Bud PowellとSonny Clarkがそれぞれ4枚、Jutta Hippが3枚、Thelonious Monkが2枚、Herbie Nicholsが1枚となります。
ピアニストの参加したアルバムは・・・また時間をみて数えてみます。

トロンボーン奏者名義のアルバムが7枚有る事にも少々驚かされました。

今回は、こんなところです。また数えたくなったら数えます(笑)。


2006年03月26日 (12:14)

隙間を埋めておこうっと。


Soul Jazzmin!


最近音楽Blogじゃ無い雰囲気プンプン?
ちょっとばかし忙しい上に
以前書いた長い物をまとめようと
思っているばかりで何もしていないし
聴いた物を文章としてまとめる気力が・・・。

普段良く聴いているBlue Noteを
どどーっと一気に書くだとか、
ThemでVan Morrisonと一緒だった
亡Peter Bardensの
Camel以外での色々な演奏家との共演した物だとか
・・・・・・・・・・・・
考えるだけなら誰にだって出来るよなぁ~(涙)。

2006年03月24日 (22:34)

季節の変わり目には

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2006年03月21日 (22:17)

Out of the BlueってBNを抜けるって事?


どもども。
気楽にして下さい。

どもどもJazzminですにゃ。

段々と暖かくなってきましたにゃ~。


世の中には色々と色が有る~。

このアルバムに関しては、、、
いつか、きっと、たぶん…。


胴長特撮疑惑・・・

決してダックスフントとの雑種では有りません。

2006年03月18日 (22:43)

Blues & Soul Recordsって聴く本(内容追加)


Blues & Soul Records
No.68

ぶるぅす・あーんど・そぉうる・れこーずぅ


Blues & Soul Recordsと言う本が有ります。随分読書とは縁遠くなって、本屋にも中々行かなくなり毎号買うと言う訳では有りませんが、随分昔から見つけては買っています。

音楽の解説本等をあまり読まない私が、この本を買い続ける理由はCDが付いているからです。いつ頃からか忘れましたが、毎回テーマに沿って10数曲入ったCDが付いてくるので、それを目当てにツイツイ買ってしまうのです。

1,680円(現在・税込・CD付)と言う値段は、決して安い値段では有りませんが、このあたりの『興味は有るが、知識が無い』ものに対しては、随分重宝させてもらっています。何よりも言葉だけではなく、音源が有る事によって説得力が倍増しています。

今日買って来たのはNo.68号でサム・クック特集です。付属のCDはストレートにサム・クックの歌が入っているのではなく、彼の曲のカバーやサム・クックに関係の有るものの特集になっています。このあたりのひねくり方も何となく心がくすぐられます。まぁサム・クックの有名な曲ならベストでも買えば聞く事が出来ますから、こう言うところにも色々と苦慮しているんでしょうね。

必要以上に余計な事は書かずに沢山のアルバムを紹介しようとしてくれているところにも好感が持てます。と、言う訳で、これからも見つけては買う事になるんだと思います。
今7曲目のTrouble Blues (Charles Brown)が流れているのですが、オルガンがメチャクチャかっこ良いです。こうやって、また新たなアルバムに手を出してしまうんでしょうね(笑)。


本の発行先のblues interactions社のHPと
CDに入っている曲を追加紹介しておきます。

blues interactions社のHP

Blues & Soul Records No.68
1. L.C. COOKE
: Do You Wanna Dance
2.JESSE BELVIN: You Send Me
3.THE HIGHWAY QC'S
: Nobody Knows
4.THE SOUL STIRRERS
: Stand By Me
5.KING CURTIS
: Soul Twist
6.LITTLE RICHARD
: I Don't Know What You Got
7.CHARLES BROWN
: Trouble Blues
8.Z.Z. HILL
: Nothing Can Change This Love
9.WILLIE RODGERS
: Tennessee Waltz
10.LITTLE JOHNNY TAYLOR
: When Are You Coming Home
11.CLAY HAMMOND
: Got A Letter This Morning
12.THE SIMS TWINS
: Bring It On Home Where You Belong
13.THE SOUL STIRRERS
: Oh Lord, I'm Trying
14.THE MEDITATION SINGERS
: A Change Is Gonna Come

2006年03月17日 (22:29)

ハービー・ハンコックの反骨精神(語呂優先意味不明)



Inventions And Dimensions
Herbie Hancock



1.Succotash
2.Triangle
3.Jack rabbit
4.Mimosa
5.A jump ahead

Herbie Hancock, Piano
Paul Chambers, Bass
Willie Bobo, Drums and Timbales
Osvaldo Martinez, Conga and Bongo

Recorded on August 30, 1963
BN 4147

タイトルを日本語にすると『発明及び次元』となるのでしょうか?とても小難しいタイトルです。内容も所謂スタンダードなスウィング・ジャズとは少々異なっています。

スタンダードなJAZZと言うよりも少しフリージーな方にシフトした感じは、マクリーンのLet Freedom Ringの頃と近いイメージを私に持たせてくれます。しかしその中で表現されているのは、マクリーンと同様に明らかにJAZZです。。

Herbie Hancockは、ピアノ・トリオに興味が無かったのか、自らの求める方向と違ったのか、日本のレコード会社での制作を除くと皆無だと言う事実が有ります。
このアルバムもメロディを奏でられる楽器はピアノのみですが、(ベースをベースラインを奏でる楽器とみなします)ドラムとは別にConga And Bongoを担当する人間が居ます。

このアルバムはパーカッションが一人増えただけではなく、いわゆるピアノ・トリオとは全く違ったカラーを私たちに見せつけてくれます。ただ、リズムを強調したパーカッシヴなアルバムと思って聴くと残念に思えてしまうかもしれません。パーカッシヴな部分を強調する為にConga And Bongoをメンバーに加えたのでは無いと言う事は1曲目から直ぐに理解で来ます。

ここで彼が求めたのは、楽器の生み出す『音のうねり』ではないかと思います。その為に敢えてメロディに加担する楽器を廃しドラムの作り出すリズムの隙間にもうひとつのリズムを挟み込み、ベースの作り出すラインと共に一つのうねりの様な流れを作り出そうとしていたように感じます。

そのうねりの中にメロディアスとは言えないピアノの音が溶け込み、今までのスウィングとは違う音のうねりの中で生み出された世界に、新たなJazzの方向を探ろうとしているように聴こえてきます。

2006年03月17日 (19:22)

猫は難しい事などわからない。


ニワトリは渡さんぞぉ~!


まぁまぁ、落ち着いて、落ち着いて。
そんなにムキになっても
楽しくないでしょ?
音楽は楽しく聴きたいです~。


2006年03月17日 (19:17)

もひとつ、たかだかJAZZじゃん。

JAZZ喫茶。一昔は眉間に皺寄せて無言で聴いている人が本当に多かった。いや、冗談抜きで。
そう言う諸先輩に色々と聴かせて貰ったのも事実ですが、肉体で感じる田舎の野生児には少々理解出来なかったのも事実でした。まぁ音楽に雰囲気を求めるとすると、本音ではどちらも同じなのかもしれませんが。

車の中でテープにダビングしたものを聴いていたら普段JAZZなど聴かない連中に「JAZZはそんな風に聴くものじゃない。ステレオの前に座って良い音で聴くものだ。」なんて言われてから30年は経ってないから一般的には、まだまだ[JAZZイコール小難しい]だとか[Jazzは気軽に聴く音楽では無い]と言うイメージが有るのも事実でしょう。勿論良い音で聴く事も楽しい事ですが状況設定まで限定するのは、何かしらバーチャルな事でもしたいのかな?

逆に「Jazzは何かお洒落な音楽」と言うイメージも出来つつある気がします。好きで聴いている人間にとって、聴いているだけで『お洒落』だと思ってもらえるのなら何となく儲けものって気もしますが「お洒落じゃないからJazzじゃない」なんて時代が来たら、あまりお洒落だと思われないタイプのJazzを聴いていそうな私は、チョッピリ怖い気がします(笑)。

良く聞くのが『JAZZは理解出来ない』と言う言葉。随分辛い言葉は『お前はJazzを理解していない』と言う言葉。昔は良く言われましたし最近もたまに言われます(涙)。で、そう言った人がJAZZ以外の音楽を『理解』しているとはイマイチ思えなかったりする。私は今まで音楽を『理解』しながら聴いた記憶が無いので、それ自体を『理解』出来ないと言うのが本音ですけど(笑)。ただ、このあたりをあまり強く言えないのは、その人達が本当に『理解』しているかもしれないと言う恐怖も有りますしね(爆)。

私の好きな聴き方は言葉にすると難しいけど、一番近い言葉は『感覚』の様な気がします。自分で面白いと思って聴いていただけですから世間や評論家の評価には、それほど心を動かされる事は有りません。
送り出す側は送り出した時点で、有る程度は受け取る側のワガママを容認しています。送る側の意識ばかりに気持ちが行ってしまい、現実に聴こえてくる音への反応が鈍くなっているのは、少しも楽しくないと思ってしまうのです。勿論、多くの人達の膨大な知識に驚かされているのも事実として認めますけど。

「ジャズはアドリブだ」と言う人がいますが、彼らの言うアドリブとは、どんな状態なのかハッキリしない事が有ります。音楽として構築する部分を全て否定するような形での「ジャズの魅力はアドリブが全てだ」と言うような意味での発言には、残念ながら賛同する事は出来かねます。

一つの見方として、録音された時点でアドリブのアドリブたる部分はほとんど消えているとも思います。何度も何度も繰り返して同じフレーズが聴けるのにアドリブをしている部分だけに価値観を求めるのは、きっと何処かの誰かさんが「ジャズはアドリブだ」とか言ったせいなんでしょうね。でなきゃ沢山の人が意味も無く「ジャズはアドリブだ」なんて言うはずが有りません。

アドリブの中に有るフレーズやテンポ、掛け合いに触れずに「ジャズはアドリブ」の一言でお互いの意志が通じるジャズ・ファンは、私から見ると超能力者のようです。もしかしたらJAZZの演奏家たちが事前にリハーサルするところなんて絵にならないのかな?

私が20歳になる前の話ですから随分過去の話しになってしまいますが、Albert Aylerを『MilesこそJAZZ』と思っている友人に貸した時「ナベサダみたいじゃん」と言われました。その頃のナベサダは時流に乗りメディアへの露出も多かった為にコマーシャルな物を悪い音楽だと考える連中には評判が悪かったのでメイッパイ悪口のつもりで言った事は、鈍感な私にも十分伝わってきました。

専門家の評価が高い上にあまり一般的にメジャーではなく、何となく小難しくて知性を感じ・・・なんて部分がクリアーしていないと「正しいJAZZ」として受け入れられなかった時代は、いまだに日本の何処かで生き続けているのかな?と、言って性急に他の音楽との狭間でクロスオーバーしているものを全てJAZZとして語るのも危険な感じがしますけどね。

そう言えば、あの時Aylerを好まなかった彼が、一時期「幸福になる印鑑や花瓶を売っている」と風の噂で聞いたけど、今は何をしているのかな?彼自身が幸せになっていてくれれば、良いのですが。


[BGM]
Inventions And Dimensions
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