また始めようかと思って、色々といじっている途中です。何となく始まってます。
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 人名が書いてある場合は、その人とその周辺に関してのものになります。
 データ的内容は、なるべく間違いの無いようにするつもりです。
 間違いが有った場合は、教えていただけると助かります。

 個人的意見は、あくまでも個人的なもので、一般論では有りません。
 悪意を隠せないタイプだと自分では思っているので、他意は無いつもりです。

 古いものは全て仕舞ってしまいます。
 古いものに修正加筆して、シラッとした顔で出す可能性が、極めて高いです。

 自分がとっても可愛い、心の狭い人間です。
 やさしい気持ちで接してくれるとうれしいです。
 その前に、ちゃんと書くつもりが有るのか自分でも心配になっています。

2006年01月31日 (21:20)

鳥たちもビックリするブロー・セッション


A Blowin’ Session
Johnny Griffin



1.The Way You Look Tonight
2.Ball Bearing
3.All The Things You Are
4.Smoke Stack
5.Smoke Stack (Alternate Take)

[Tenor Saxophones]
Johnny Griffin
Hank Mobley
John Coltrane

[Trumpet]
Lee Morgan

[Piano]
Wynton Kelly

[Bass]
Poul Chambers

[Drums]
Art Blakey

Recorded on April 8, 1957
BN 1559

Johnny GriffinのA Blowin’ Sessionをリピートにして聴いた。1957年に録音されたこのアルバムの目玉は、勿論Johnny Griffin, Hank Mobley, そしてJohn Coltraneの3本のテナー・サックスでのセッション。まず1曲目から尋常じゃないスピードで10分弱を一気に駆け抜ける。3人のテナーが、4人目の管楽器モーガンのペットと共に超高速で唸る。メロディが、まったりと流れていくのを拒絶しているようだ。

何となくモーガンもケリーも3人の勢いに圧されてしまっているようにも感じる。ガツガツと打ち込んでもブア~とやられてしまう。その分オリジナル・アルバムのラストに当たるSmoke Stackでのモーガンはキレかかっている。こいつを怒らせると怖かったんだろうな、中々他のメンバーに譲ろうとしない(笑)。

それらの勢いが逆に、切羽詰ったような余裕の無さに聴こえてしまう事も有るが、初めからドッシリと落ち着いた演奏を残そうとしているようには感じてこない。ある程度のリスクを背負う事は覚悟の上なんだろう。

リズム・セクションの3人(Blakey, Chambers, Kelly)の内、チェンバースは、比較的(比較的)大人しい。相変らずブレイキーは煽るのが好きみたいだし、ケリーもモーガンに刺激されて自分を見失っている時が有る(笑)。これは本当にセッションって感じがタップリと味わえるアルバムだ。

勢いを優先した感の有るこのセッションは、BNのスタジオ盤では珍しいタイプのアルバムになったと思う。Ball BearingやAll The Things You Areは、有る程度統制が取れてはいる。でもそれはこのアルバムの収録曲では、と言う注釈付き。破天荒気味のアルバムだと言っても良いと思う。

ただ世間で言われるほどコルトレーンのソロは傑出していないように感じる。個人的にはこのアルバムでの主役は、やはりグリフィン。そして準主役がリー・モーガンではないかと思う。スタジオでこうだからLiveでやったらとんでもない事になっただろうな。見てみたかった(笑)。

ジャケットは、グリフィンの上半身と空を飛ぶ沢山の鳥(鳩?)で構成されているが、きっと音でビックリした鳥達が逃げ惑っているんだな(爆)。
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2006年01月30日 (20:30)

Miles Davis


doo-bop
Miles Davis



1.Mystery
2.Doo Bop Song
3.Chocolate Chip
4.High Speed Chase
5.Blow
6.Sonya
7.Fantasy
8.Duke Booty
9.Mystery (Reprise)

1992


マイルス・デイビスのラスト・アルバム。その有り方からJAZZのファンからは、それがたとえマイルスのファンだとしても、否定的に扱われる事の多いアルバム。

平行してレギュラー・バンドとレコーディングが行なわれていた。と言うのが真実だとすれば、このアルバムのマイルス・デイビスは、ただのトランペッターとしての録音をしようとしていたのではないかと思う。

ラップやリミックスで作られたバック・トラックの前で、マイルスは自分の吹きたいように吹いている。
目をつぶって聴く私の瞼には、まるでマイルスが都会の喧騒の中やそよ風の吹く田んぼの真ん中で、トランペットを好きなように吹いている姿が浮かんでくる。

彼は死ぬ前にプロとして飯を食い出す以前に戻る事が出来たのかもしれない。


2006年01月29日 (18:21)

Spirits / Albert Ayler


Spirits
Albert Ayler



01. Spirits
02. Witches And Devils
03. Holy, Holy
04. Saints

Albert Ayler (Tenor Saxophone)
Norman Howard (Trumpet)
Henry Grmes (Bass)
Earle Henderson (Bass)
Sonny Murray (Drums)

1960年頃から一部の人に注目され1963年にヨーロッパで正式録音デビューしたアルバート・アイラーが、ニュー・ヨークのイーストリバーに浮かんだのが1970年。その間に実質録音を意識しての演奏は5年ほどだと思う。

1964年にSpiritual Unity等の幾つかのレコーディングをニュー・ヨークで行い、その直後ヨーロッパでツアーをした時の録音が、彼の評価のピークになるだろう。

このアルバムはSpiritual Unityの1ヵ月半ほど前の録音。既に彼独特の(ワン・パターンの/笑)フレーズは出来上がり始めている。注目すべき所は、Spiritual UnityがTrioで有るのに対しSpiritsが、2管+2ベースである事だろう。

音楽を表現する事と自らを表現する事のせめぎ合いの中で、何かを表現しようとしていたAlbert Aylerが、自らの内面から出て来るものに比重を置いていた初期の作品ではないかと思う。

その数年後の彼は、JAZZや自らが忘れ去ろうとしている本質を表現する為に極めて土着的な音楽表現を録音をしていくが、神様はその完成を許してはくれなかった。

彼がもう少し長く生きていれば、現在フュージョンやクロスオーバー、スムース・ジャズと呼ばれている音楽は、もっと違う形になったかもしれない。

2006年01月28日 (22:55)

まるで微々たる事のようにね。


まるで微々たる事のようにね。

Spirits - Albert Ayler

嘘が嫌いだって、
そう言いながら嘘を言う君。
素敵なポリシーだよね。

言いたい事はそれだけ?
そうさ、君を中心に
地球が回っているんだよね。


庭の鉢の小さなパセリに
多分アゲハのだろう
大きな芋虫が3匹居るんだ。

白くて丸々としてブヨブヨした
君の脳髄と比べれば、
随分可愛いように見えるよ。


とっても正直な君だから
人の偽善に耐えられず
少しは狂ったりしたのかな?

自らを醜く見立てて、
最低限の自己防衛策は、
上手く行っているみたいだね。


誰もがワガママだから
自分が納得していれば、
全ては何となく収まるわけさ。

悪いとか良いだとか
初めから求めていないから
自らの擁護が第一なんだ。


車のバッテリーがあがったけど、
友達が発電機で
充電してくれたから大丈夫。

電球に集まる羽虫みたいに
プチッと簡単に
死んでしまうのかもね。



BGM

Spirits
Albert Ayler
[ JAZZ (etc) ]




アイラーが、スピリチャル・ユニティに
のぼりつめる直前の録音です。
Wiches & Devilsと言うアルバムは、
曲順こそ違うが、
Spiritsのリマスターだと思う。



2006年01月27日 (21:44)

天気予報どおり雨が降った。

駐車場まで降りてこようとする彼女を制止し部屋の入り口で別れを告げ、エレベーターに一人で乗り込み駐車場まで降りた。車に乗るとエンジンをかける前にCDプレイヤーのスロットにCDを入れた。

彼女のマンションを出てから1度も信号に引っ掛からずにノンストップで走っている。月明かりも無い真っ暗な道を街路灯の光が、途切れ途切れの線になって流れていく。

ふと気がつくと、CDは2曲目の「Poor Eric」だった。それももう曲の終盤に差し掛かっている。Jackie McLeanのRight Nowを聴きだしてから15分も経ってしまったと言う訳だ。

体が軽く痺れ、記憶に穴が開いている。何を考えていたのか全く記憶に無い。体と心がバラバラに反応しているようだった。いつ降り出してもおかしくない雨が、降り出した事にも気がつかなかった。

Larry Willisが繰り返すリズムで、神経が静かに深く沈んでいく。Bob CranshawもClifford Jarvisも決して私を救おうとはしない。Jackieのワン・ホーンが、深くアクセルを踏みつける。

ワイパーが左右に激しく動こうとも暗闇に激しく撃ちつける雨は、これでもかと思うほどの勢いで、JackieのSAXを刺激し続ける。「さよなら」と言う言葉の重さが、突然体にのしかかって来た。


Right Now
Jackie McLean



01. Eco
02. Poor Eric
03. Christel’s Time
04. Right Now

Jackie McLean (as)
Larry Willis (p)
Bob Cranshaw (b)
Clifford Jarvis (ds)

1965 01 29
BN 4215


2006年01月26日 (20:51)

ボクの自信をなぎ倒して


ボクの自信をなぎ倒して



ボクの自信をなぎ倒して、

平たく整地して、

一体何を建てようと思っているの?


ボクの感情を逆撫でしても

静電気なんて起こりもしないし

豆電球だって光りはしないよ。


さぁ、前を開けてくれ。

ボクの大好きな景色が、

見えないじゃないか。





BGM

New York Eye And Ear Control
Albert Ayler




1964年に発表された映画の為のサウンドトラック。別に映画が存在しなくても、この音自身が現実の世界の様な心象風景を見せてくれる為に全くつまらないものには、なっていない。

2006年01月25日 (21:31)

誰にでも好かれる事が良いとは限らないと思う。


Finger Poppin’
The Horace Silver Quintet



1.Finger Poppin'
2.Juicy Lucy
3.Swingin' the Samba
4.Sweet Stuff
5.Cookin' at the Continental
6.Come on Home
7.You Happened My Way
8.Mellow D

Blue Mitchell, trumpet
Junior Cook, Tenor Sax.
Horace Silver, Piano
Eugene Taylor, Bass
Louis Hayes, Drums

Recoded at February 1, 1959
BN 4008


JAZZ界で最重要ピアニストの一人として数えられる彼ですが、私の中ではそれほど重要な位置を占めていません。多分それは彼のLatinへの意識と私のそれとにだいぶ差が有ると言う事ではないかと思います。

彼のLatinを意識した(無意識?)演奏が、あまり好みとは言えないのです。私の耳には、Bluesをそれ程感じさせない彼のピアノに鈍い反応しか出来ないと言う事でも有ると思います。

彼のピアノを意識しながら聴くとやっぱり素晴らしいです(笑)。裏でノッてる時のリズムは練習でどうにか出来るものとは違う体が弾むようなテンポで思わずこちらも体を動かしてしまいます。

私個人としては彼を中心に回る演奏よりも後ろでリズムを叩いている時の方があまり作為的では無く自然に聴こえてきてリラックスして楽しめるようです。

人の好みを越える素晴らしい演奏も有りますが、その上に行けば、おのずと我の強い部分が見え隠れしてくると思います。彼もまた強い意志を持った名演奏家だと言う事でしょう。


2006年01月24日 (23:10)

ちっちゃな英国人は好きですか?


Living In A Fantasy
Leo Sayer



01.Time Ran Out on You (Alan Tarney)
02.Where Did We Go Wrong (Leo Sayer/Alan Tarney)
03.You Win, I Lose (Leo Sayer/Alan Tarney)
04.More Than I Can Say (S. Curtis/J. Allison)
05.Millionaire (Leo Sayer/Alan Tarney)
06.Once in a While (Alan Tarney)
07.Living in a Fantasy (Leo Sayer/Alan Tarney)
08.She's Not Coming Back (Leo Sayer/Alan Tarney)
09.Let Me Know (Alan Tarney)
10.Only Foolin' (Leo Sayer/Alan Tarney)

Aug 1980


Leo Sayerは道化師の姿で1973年末にデヴューを飾り、感傷的で内向的な三部作を作ります。英国では業界でも極めて高い評価を受けたのですが、世界的に評価されるのは米国へ渡って作った4枚目からだと思います。
アメリカのローリング・ストーン紙(超有名ながら激辛の音楽誌)に『1970年代の完全なるスター』と書かれたそうですから、その頃の彼の人気と評価の高さがどれほどなのか、推測していただけると思います。
その後、時代の流れの中で尻つぼみになりながら1980年に最後の仇花としてヒットしたアルバムがこのアルバムです。

彼はアルバムのほとんどが自作或いは共作なのですが、何故か自分の作った曲は他人が歌ってヒットし、本人は他の人の曲を歌うと大ヒットすると言う不思議な人です。
個人的には1st,2ndで彼に夢中になった為にそれらの内向的な曲が好きなのですが、個人的に思い込みが有ると何でもO.K.にもなってしまいます(笑)。きっと彼の声や歌い方に惹かれているんだと思います。

このアルバムも4枚目からの流れを汲みポップの王道をいく聴き易くて印象的な曲ばかりです。80年代のPopsのもつカラフルなイメージが強いので80年代Popsの幕開け的アルバムと言っても良いと思います。ただあまりにも聴き易い為にアルバム全体での印象が弱くなってしまったのも事実だと思います。

このアルバムでも他人の曲のカバーが大ヒットしました。邦題を「星影のバラード」とつけられた曲で、CM等でも使われているのでほとんどの方が聴いた事が有ると思います。

I Love you more than I can say.

言葉では言い表せないほど、
あなたを愛しています。


と、何度も何度も繰り返されるこの曲は、1960年代にボビーー・ヴィーがヒットさせた曲ですが、彼の声の持つ何処かしか影の部分と相まって、シンプルでわかり易くとても美しい曲に仕上がっていると思います。

2006年01月23日 (20:52)

作る方が癖になった中華味。


Mr.BIG


1975年にデヴゥーしたMr. BIGと言うと首をかしげる人が多いかもしれません。私が今聴いているRock BandのMr.BIGは、抜群のテクニックを持ったメンバーで作られた親日家でも知られる1980年代に活躍したMr.BIGとは別のBandなのです。

ドラムが二人居ると言うあまり聞く事の無い編成で英国からデヴゥーした4人組の彼らは、デヴゥー直後にクイーンのツアー・サポートをしたのもうなずけるようなクイーンにも感じられる英国独特のウィットを持ったBandでした。

英国では大変高い評価を得ながら米国では酷評され、2枚のアルバムで消滅してしまいましたが、クイーンを世界でも真っ先に評価した日本では、それなりにヒットをしラジオでも良く聴く事が出来ました。

ストレートでハードな部分を根底に持ちながらキャッチーなメロディやコーラスも忘れず、ハード特有のノリも持ち合わせながら中華風メロディを得意とするそのスタンスは、ギャグ・センスも大雑把が好きな米国人には中々理解できなかったのかもしれませんが、アメリカのロックの要素さえぶち込んでしまった彼らの能力は、世間の評価以上に高いものではないかと思います。

「一本筋が通った」とは言い難い音楽性とボーカルのヘタウマ風素っ頓狂歌唱法に、どうしてもアチコチに出て来てしまう中華風フレーズが、彼らを一流にする事を拒んでしまったのは否めない事実だと思いますが、中々どうしてこうして2枚とも味の有るアルバムで、いまだに時々出して来ては愛聴しています。

彼らの「変」な部分はメンバー構成にも現れています。エジプト生まれのギターをメンバーに加えたり、ツイン・ドラムスと言う編成にもかかわらず、2ndアルバムでは2人のセッション・ドラマーを使うという暴挙を行い、アルバム発表後はもう一人ドラムをメンバーに向かえトリプル・ドラムなんて編成にしてしまい、その後にトリプル・ギター+ツイン・ドラムスになったりと何を考えていたのか、常人の私には想像も出来ません。もしかしたら友人に「仲間に入れて」と言われたら断れないタイプの良い奴だったのかもしれません(笑)。

「甘美のハード・ロッカー」「フォトグラフィック・スマイル」「ロミオ」「1970年代のMr. BIG」「Sweet Silence」「クイーン風」なんてキー・ワードでピンときた中高年の皆さん、多分同年代です。残念ながら現在は入手困難になって居る事を一緒に泣きましょう(笑)。
・・・ゴメン、実は私は持っているんです(爆)。


「Sweet Silence」


「甘美のハード・ロッカー」


「フォトグラフィック・スマイル」


2006年01月22日 (22:02)

世俗的で体温を感じるJAZZ


Getting’ Around
Dexter Gordon




1 MANHA DE CARNAVAL
2 WHO CAN I TURN TO
3 HEARTACHES
4 SHlNY STOCKlNGS
5 EVERYBODY'S SOMEBODY'S FOOL
6 LE COIFFEUR

DEXTER GORDON, ts
BOBBY HUTCHERSON, vb
BARRY HARRIS, p
BOB CRANSHAW, b
BILLY HIGGINS, ds

Recorded on May 28 1965
Blue Note 4204


芸達者デクスターの1965年の作品です。何よりもDexterが良く歌っています。こう言う良く歌う演奏は大抵低い評価を貰いがちなのですが、彼は芸達者なせいなのか(笑)中々高い評価を貰っているように感じます。

本当に良く歌っています。ここまでやり切ると誉め言葉しか出てきません。他のメンバーは彼のプレイを際立てる為の演奏に終始していると思っても良いでしょう。勿論それぞれにソロは回ってきますが、それらが全て彼のソロの為のお膳立てになっているようです。

美味しいところは独り占めのワガママな演奏ですが、このようなタイプでの演奏は、彼の得意とするところではないかと思います。誰かとやりあうよりもこう言う風に気分良くやりたいように演奏させるのが一番魅力的に感じます。一歩間違えると下賎になるギリギリの部分が魅力なのかな。

1962年から欧州で暮らしていた彼が1965年一時帰国した際にBlue Noteで録音したものですが、そう言う事を考えながら聴くと例の映画と彼は本当にダブって見えてきますね。だらしなさそうな魅力が良く出た映画でした(笑)。


オマケ
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ラウンド・ミッドナイト





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